【リアル&オンライン版】 屋根裏のプロゴルファー“タケ小山”が語る
〜世界のゴルフとスポーツビジネス〜
タケ小山(たけこやま/小山武明)
タケ小山(たけこやま/小山武明)
プロゴルファー / ゴルフ解説者

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)

●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)

講師からのメッセージ

米国でゴルフ場所属のプロゴルファーとして、世界各地で試合に参戦する一方、
リゾートコースの経営全般を学び、合わせて解説業も兼務し、18年間を米国フロリダで過ごしました。

帰国後2009年に、早稲田大学大学院、スポーツ科学研究科トップスポーツマネジメントを修了。
その経験から、世界のトッププレーヤーの話や、日米ゴルフの相違など、
あまり知られていないプロゴルフの世界の話と、各種プロスポーツとスポーツビジネスについて、楽しく語ります。

※質疑、ミニレッスン等、内容、ご要望があればご相談下さい。
 講演スタイルは、演台にてノートPCを本人が操作して、
 プロジェクターで資料を投射しながら話をさせて頂きます。

■期待される効果
米国でのゴルフ場経営やメディア活動の経験をもとに、収益モデルや運営課題を具体的に解説
日米ゴルフ文化の比較による気づき
トッププレーヤーの育成環境、スポンサーシップ、メディア露出の違いを通じて、日本の課題や可能性を再認識
キャリアや挑戦の軌跡を語ることで、若手や教育関係者にとって「夢を持つこと」「挑戦すること」の重要性が伝わる

内容

01
米国での18年間のプロゴルファー生活

・フロリダを拠点に、カナダ・豪州・アジアなどで試合に参戦
・リゾートコースの経営(コース管理、フロント業務、レストラン運営)も経験

02
スポーツビジネスの実態と経営視点

・ゴルフ場運営やメディア解説者としての視点から、
 スポーツ産業の収益構造や課題を解説
・早稲田大学大学院でのトップスポーツマネジメント修了の知見

03
日米ゴルフ界の文化的・制度的違い

・トッププレーヤーの育成環境、スポンサーシップ、メディア露出の違い
・日本のゴルフ界への提言や改善点も含まれる

04
プロゴルファーのリアルな舞台裏

・試合の裏側、選手の生活、メンタル面など、
 一般には知られていない話を交えたトーク

担当者より

 

講演70分+質疑応答10分になります。 TBS放送『サンデーモーニング』の名物だった「屋根裏のゴルフ解説」タケ小山さん。

ゴルフに目覚め、渡米を決意した小山さんは、世界を舞台に戦う中で成果を残すために相手を徹底的に研究し、

果敢にチャレンジすることで道を切り開いてきました。

これまでの経験からチャレンジし続けることの素晴らしさを語ります。

 

 

●講演実績

 

 

●オンライン講演記事

 

 

※タケ小山さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ)   

  https://x.gd/BNDLL

 

 

講演テーマ一覧】 

1.屋根裏のプロゴルファー“タケ小山”が語る  ~「世界のゴルフとスポーツビジネス」~   

 

2.世界を舞台に戦うプロゴルファーとして

【リアル&オンライン版】 世界を舞台に戦うプロゴルファーとして

 

 

視聴者ご感想

・世界のトッププレーヤーの話や、日米ゴルフの相違など、  

 あまり知られていないプロゴルフの世界の話をとても興味深く聞かせていただきました。 

・ゴルフがあまり分からない私でも、愉しく聞くことができました。 

・世界を舞台に戦ってきた小山さんならではの、果敢にチャレンジし続けることの素晴らしさが腑に落ちました。  

 勇気・元気が出る内容だったと思います。 

・参加者からは「挑戦する勇気をもらった」「自分の仕事にも活かせる視点があった」といった声が多く、  

 モチベーション向上や視野の拡張に効果があったと好評です。 

・自分の力を正しく認識し、環境を読み解く姿勢に感銘を受けた。ゴルフの戦略がビジネスや日常生活にも応用できると実感。 

・世界で戦うために必要な準備と覚悟がリアルに伝わってきた。海外経験の話が、若手社員にとって刺激になった。 

・軽快な語り口で、難しい話もすっと入ってきた。解説者としての経験が活かされ、聞きやすくテンポの良い講演だった。 

・挑戦することの意味を再確認できた。失敗や挫折を乗り越えた話が、自己肯定感を高めるきっかけになった。 

・スポーツビジネスの裏側を知る貴重な機会だった。ゴルフ場経営やメディア活動の話が、経営者層にとって実践的だった。   

・参加者からは「挑戦する勇気をもらった」「スポーツビジネスの裏側がよくわかった」「話が面白くてあっという間だった」など、  

 学びとエンタメ性の両面で高評価を得ています。 

・ゴルフの話だけでなく、経営やメディアの話もあり、視野が広がった。スポーツを通じてビジネスや社会の構造を学べる内容だった。 

・日米のゴルフ文化の違いが興味深かった。 トッププレーヤーの育成環境やスポンサーシップの話が印象的。