【リアル&オンライン版】 城彰二のサッカー人生
〜栄光と、挫折を越えて〜
城 彰二(じょうしょうじ)
城 彰二(じょうしょうじ)
元サッカー日本代表FW/現サッカー解説者

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)

●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)

講師からのメッセージ

サッカー日本代表として「マイアミの奇跡」「ジョホールバルの歓喜」など歴史的瞬間を経験し、
フランスW杯にも出場した城彰二さん。

華々しい栄光の裏には、怪我や不調、海外挑戦での苦難といった数々の挫折がありました。

本講演では、栄光と挫折の両方を体験したからこそ語れる
“挑戦する勇気”と“仲間と支え合う力” を、リアルなエピソードとともにお届けします。

■期待される効果
夢は見るものではなく叶えるもの:夢=目標として行動に移すことが大切
継続の力:努力を積み重ねることで困難を乗り越えられる
失敗を恐れない勇気:失敗もプラス思考で捉え、挑戦を続ける姿勢が成長につながる
チームワークの本質:仲間との信頼関係が勝利をもたらす

内容

01
栄光の瞬間

・Jリーグデビュー戦から4試合連続ゴールで一躍注目選手に
・アトランタ五輪「マイアミの奇跡」でブラジルを破り、日本サッカーの歴史的勝利に貢献
・ジョホールバルの歓喜では同点ゴールを決め、日本代表を初のW杯出場へ導く
・フランスW杯出場で日本代表エースストライカーとして世界の舞台を経験

02
挫折の経験

・海外挑戦(スペイン・バリャドリード)では結果を残しつつも、思うように活躍できず帰国
・怪我や不調で代表から外れるなど、栄光から一転して苦しい時期を経験
・「夢を見失いかけた時期」に、仲間や指導者の支えが再起のきっかけとなった

03
学んだこと・伝えたいこと

・夢は見るものではなく叶えるもの:夢=目標として行動に移すことが大切
・継続の力:努力を積み重ねることで困難を乗り越えられる
・失敗を恐れない勇気:失敗もプラス思考で捉え、挑戦を続ける姿勢が成長につながる

担当者より

 

サッカー日本代表として「マイアミの奇跡」「ジョホールバルの歓喜」を経験した実体験に基づく内容で、

サッカー日本代表としての栄光と、怪我や不調による挫折を経て学んだ「夢・挑戦・チームワーク」の大切さを語る内容です。

スポーツ経験を通じて、人生やビジネスにも通じる普遍的なメッセージが込められています。

「夢は見るものではなく、叶えるもの」・・・

城彰二さんがサッカー人生から掴み取った“挑戦と再起の物語”を、ぜひあなたの人生や組織に活かしてください。

 

●講演実績

 

 

●オンライン講演記事 

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.176

 

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.172

 

 

講演テーマ一覧】 

1.勝利をもたらすチームワークとは! ~栄光から挫折へ・・・実体験から掴みとったもの~

【リアル&オンライン版】 勝利をもたらすチームワークとは!

 

2.城彰二のサッカー人生  ~栄光と、挫折を越えて~

 

 

※城彰二さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ) 

  https://x.gd/PJgZC

 

 

視聴者ご感想

・とても良かったです。真剣に聞いて、質問も自発的に出て、満足された人が多かったようです。  

 ファンだった人も多くて、大成功だったと思います。講演時間の件などこちらの色々なご要望にも真摯にご対応いただきました。

・大変良かったです。城さんからの経験から色々学ぶ点が多かったと思います。  

 色紙・記念撮影など快く対応していただき、執行部としてもとても進行しやすく助かりました。

 ・講演後のアンケート結果から、「満足できる内容だった」との反応が得られた。

・場の雰囲気を見ながら親しみやすい講演会にして頂きました。 

・城彰二さんの講演は「栄光と挫折を経て掴んだチームワークの本質」がリアルに伝わり、

 参加者からは「勇気をもらえた」「組織や部活動に活かせる」「失敗を前向きに捉えたい」といった声が多く寄せられています。

・「夢は見るものではなく叶えるもの」という言葉が心に響き、勉強や仕事にも通じる普遍的なメッセージとして受け止められた。

・栄光だけでなく挫折や苦悩を率直に語ってくれたことで、「人間らしさ」を感じて共感できた。

・継続することの大切さを強調され、「日々の努力を積み重ねることが自分の夢につながる」と再認識。

・ チームワークは技術や戦術だけでなく、仲間との信頼関係や支え合いが勝利を生むという実体験に説得力があった。

・「失敗もプラス思考で捉える」という姿勢に、挑戦を恐れない勇気をもらえた。