〜ヒントはNETFLIXにあった〜


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長谷川朋子(はせがわともこ)コラムニスト/コンテンツビジネス・ジャーナリスト/放送ジャーナル社取締役
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)
●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)
●労働組合 女性組合員の方々/企業 女性従業員の方々
内容
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日本がグローバルで負ける理由
・国内市場の常識をそのまま海外に持ち込む
・ローカルはグローバルに勝てないという思い込み
・海外展開の意思決定が遅い/慎重すぎる
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Netflixが示した「ローカル発グローバル」の成功モデル
・ローカルクリエイターを主役にする
・ローカルの物語を“世界に通用する価値”として翻訳する力
・データ分析 × ローカル文化理解のハイブリッド戦略
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ローカルが生き残るための戦略(Netflixから学べること)
・ローカルの強みを「世界価値」に翻訳する
・ローカルの声を最優先する
・スピードと柔軟性
・ローカルは「弱者」ではなく、世界に刺さる“唯一無二の資源”である
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事例紹介
担当者より
「ローカルはグローバルに勝てない」という思い込みを壊し、 Netflixの“ローカル発グローバル戦略”から、
地域・企業が生き残る方法を学ぶ講演。 日本企業が陥りがちな「国内の常識を世界でも押し通す」失敗を指摘し、
世界市場で戦うための“ローカルの強みの活かし方”を具体的に示します。
●講演実績
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.黒船NETFLIXがなぜ日本市場で成功したのか? ~グローバル時代の勝ち抜き方~
2.グローバル時代のローカルの生き残り方 ~ヒントはNETFLIXにあった~

※長谷川朋子さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・ほぼ毎日お世話になってるNETFLIX。映像ビジネスに変革を起こし、今やリーダー的存在だということで、
より興味を持って観たくなってきました。
・以前はTVオンリーでしたが、AmazonプライムやU-NEXTなどサブスクも増えてきました。
そんな中で、オリジナル作品の質の高さの理由も頷けるというものでした。
・明るいキャラクターの長谷川さんが実は、ジャーナリストとして生きていくために海外を自分の専門分野に選んだり、
自分が自分であり続けるために、新たな方向に挑み続けるという部分が突き刺さりました。
・ローカルが世界で戦える理由がとても分かりやすかったです。
Netflixの事例は身近で理解しやすく、明日からの仕事にすぐ活かせる内容でした。
・日本市場での成功の裏側に、ここまで深いローカル理解があるとは驚きでした。自社の戦略を見直すきっかけになりました。
・“まず動くこと”の重要性が心に刺さりました。完璧主義で動けない自分を変えたいと思いました。
ローカルの強みを世界価値に翻訳するという考え方が新鮮で、企画発想の幅が広がりました。
・意思決定のスピードが競争力になるという言葉が印象的でした。組織文化を変える必要性を強く感じました。
現場の声を尊重するNetflixの姿勢は、マネジメントのヒントとして非常に参考になりました。
・外資がなぜ日本で成功できたのか、具体的な理由がよく理解できました。
Netflixの裏側を知ることで、日本市場の特性を改めて実感しました。
・グローバル企業の戦略を日本の文脈でどう応用できるか、ヒントが多く得られました。とても刺激的でした。
・“日本人のこだわりを理解することがヒットの鍵”という言葉が印象的でした。
自分の企画にも活かせそうです。外資の成功事例から学ぶことで、視野が一気に広がりました。
挑戦する姿勢を持ちたいと思いました。
・ローカライズの重要性と意思決定のスピードが競争力になるという点に強く共感しました。
組織運営のヒントが多かったです。
・制作現場の声を尊重するNetflixの姿勢は、マネジメントに直結する学びでした。
自社の体制を見直すきっかけになりました。


