【リアル&オンライン版】 私にあるもの、あなたにあるもの
〜“ちがい”が生む新しい“ちから” 〜SDGs・サステナビリティ〜〜
にしゃんた(にしゃんた)
にしゃんた(にしゃんた)
タレント/羽衣国際大学 教授/ダイバーシティスピーカー(多様性の語り部)

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)

●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)

講師からのメッセージ

“共生”という言葉があります。よい言葉ですが、いやおうなく私たちは“ちがい”と共生していることに気づく必要があります。
ただ“共に生きる”だけでは、十分ではないのです。
“ちがい”との共生を自然に任せると、数の論理などの力学にさらされ、良い結果をもたらさないのです。

世界で起きている戦争・環境問題・営業不振から夫婦喧嘩まで、
さらには全ての社会悪は、“ちがい”とのかかわりを自然に任せた結果なのです。
共生を自然に任せないで理想的な共生をもとめることが大事なのです。

“ちがい”同士が、共に楽しみ(共楽)、 共に学び(共学)、共に成長し(共育)、
共に活き活かされ(共活)、共に笑う(共笑®)必要があります。
“共笑”®。私の造語ですが、“ともえ”と読みます。
共笑の追求は、一人ひとりがもちろん、どんな組織も社会や国家などあらゆる空間の永遠の平和、
持続可能性、そして発展を求めるための唯⼀無二の方法であるといえます。

■期待される効果
多様性の尊重や、マイノリティに対する理解を深める機会になる
一人ひとりが能力をいかんなく発揮でき、偏見のない社会の実現のきっかけになる
組織で働く人が自分の組織に誇りを持ち、安心して働き続けるための機会になる
SDGsを身近に感じ、日々の活動に落とし込んでいくための発想と行動を共有する

内容

01

担当者より

 

●講演実績

 

 

●オンライン講演記事 

 

 

 

講演テーマ一覧】 

1.ちがう”から楽しい。“ちがう”からはじめよう 〜多様性・ダイバーシティ&インクルージョン〜

【リアル&オンライン版】 ちがう”から楽しい。“ちがう”からはじめよう 

 

2.私にあるもの、あなたにあるもの “ちがい”が生む新しい“ちから” 〜SDGs・サステナビリティ〜

 

3.共に笑う~新時代のコミュニケーション~

【リアル&オンライン版】 共に笑う

 

 

※にしゃんたさん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ) 

  https://x.gd/lw8Uv

 

 

視聴者ご感想

・ダイバーシティという難しいテーマだったにもかかわらず非常にわかりやすく、楽しく伝えていただけ、

 非常に参加者の満足度が高かったと感じております。

・お人柄、内容、テクニックなど飽きのこない90分間でした。にしゃんたさんの作り出される雰囲気で、 

 ずっと笑顔の時間であったと思います。

・にしゃんたさんがおっしゃる通り、ダイバーシティという言葉にすると難しく感じてしまいますが、

 これが当たり前のように浸透するとよいな、と自身も感じました。

・内容は決してわかりにくいものでなく、とても説得力があり、視点を変えるだけでものの見え方や考え方がずいぶんと違うものだと感心しました。

・外国人の目で見た日本を、さまざまな観点から捉え評価し、私達日本人が気づかなかった習慣、文化、

 人権感性についてエピソードや笑いを交えユーモラスに講演され、受講者の反応は良く、次回も聞きたいとの回答が多かった。

・ユーモアを交え独特の話術で、講演時間が短く感じられ、すばらしい講師であった。とてもよかったです。

 また聴きたいという声も多かったです。

・満足・感動。お人柄もよく、楽しい話の中にもしっかりと“テーマ”にからむエピソードを入れて頂けた。

・違いの見える化がとてもわかりやすかった。

 また、「違い」しかない世の中であることを前提にして物事を考えていくという思考の仕方は、日本人にはあまりないことだと感じた。