【オンライン版】 劇団四季に学ぶチームワークの作り方
〜一人ひとりがリーダーシップを発揮して最高の成果をつくる 〜
佐藤政樹(さとうまさき)
佐藤政樹(さとうまさき)
愛と感動を届ける人材育成トレーナー

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)

●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)

講師からのメッセージ

劇団四季で主役を務めた経験もあり、超一流のプロの世界で10年間ほど活動をしてきました。
そこで感じたのは、チームワークの重要性でした。
舞台というのは、30名から50名ほどが一つの目標に向けて、一致団結して取り組みます。
まさに、チームワークの集大成です。

・・・全身全霊でつくったzoomセミナーを是非ご体感!ください。

■期待される効果
“言葉”が持つ力・”言葉”に意識を向けることの重要性を理解するきっかけになります。
チーム内のコミュニケーション力が上がり、チーム力向上のきっかけになります。

内容

01
劇団四季で学んだチームワークの重要性
02
あの世界的アーティストの人心掌握術
03
チームをまとめる良いリーダーの特徴とは
04
一人一人がリーダーシップを発揮する
05
リーダーシップは肯定的な影響力
06
肯定的な影響力を発揮するために必要な3つのポイント
07
チームがまとまるために必要な5つのポイント

・さいごに・・・
※個人ワーク・グループワーク・ディスカッションなどアクティビティ重視!のオンライン講演です
※リアル講演との違い、カスタマイズなど
・通常、全体の7〜8割はワークやディスカッションで構成しています。
 オンライン講演の場合もほぼ同割合で構成しますが、ディスカッションが難しい場合、
 【個人ワーク】を多く取り入れ、主体性をもって参加しやすい構成にしています。
・ワークの内容共有や簡単なアイデアのシェアなど、参加者からの発言機会をつくり、
 双方向コミュニケーションが取れる工夫をしています。
・リアル講演と同様、「体感」「体得」ができるワークを用意しています。
・話すスピードを1.5倍に意識、5分に一回は受講者に話を振ります。

担当者より

 

劇団四季時代、感じたのはチームワークの重要性でした。 

日本トップの商業劇団であり、クオリティーをつくりあげているのが、チームとしての団結力でした。

舞台というのは、30名から50名ほどが一つの目標に向けて、一致団結して取り組みます。

まさに、チームワークの集大成です。 

劇団四季だけでなくすべてのプロジェクトに置き換え可能な特徴ではないかと思います。 

その特徴をプログラム化して伝えて頂きます!

(紀三井省次) 

 

 

●講演実績

※アステラス製薬労働組合、パナホーム労働組合、NTT労働組合、明治安田生命労働組合、NEC労働組合、キヤノンプレシジョン労働組合、

 ニコン労働組合、日立労働組合など労組実績多数あり。(※敬称略)    

※労組アワード’16 9位講師です!

※オンライン講演(ウェビナー)経験も多数あります!

 

 

講演テーマ一覧】 

 

1.劇団四季と営業でTOPを経験した講師が語る 〜高いモチベーションを維持する秘訣〜

【オンライン版】 劇団四季と営業でTOPを経験した講師が語る 

 

2.劇団四季に学ぶチームワークの作り方 〜一人ひとりがリーダーシップを発揮して最高の成果をつくる 〜

 

 

※佐藤政樹さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ)  

  https://onl.tw/DpWLCGS

 

 

視聴者ご感想

・オンラインだと淡々と聞いておけばいいという感じがあったりするが、佐藤さんの場合はまるで会場にいるような

 臨場感なので、こちらもモチベーション高く参加することが出来ました!

・全員のモチベーションアップが出来た。また、日々の営業活動の継続も期待できる。

・モチベーションアップが出来、また参加者全員が感動を得られた。意識啓発については、10点。

 今後の販売実績は期待値なので総合10点としました。

・歌あり、ダンスあり、感動あり、涙あり最高でした。また、具体的な営業に対する考え方(目標設定)もあり最高でした。