【オンライン版】 シリーズ143万部「伝え方が9割」著者が教える
〜「伝え方が割」セミナー〜
佐々木圭一(ささきけいいち)
佐々木圭一(ささきけいいち)
コピーライター、作詞家、上智大学非常勤講師、株式会社ウゴカス代表

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)

●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)

講師からのメッセージ

伝え方ひとつで組合活動も仕事のモチベーションも変わります!
伝え方ひとつで、人の動き方が違います。

同じ仕事なのに、評価される部下と評価されない部下がいます。
ビジネスで伝え方は、成果に直結します。伝え方は「センス」ではなく、「技術」です。

誰であっても学ぶことができます。PC、スマートフォン、タブレットがあれば、
どこからでもご参加いただけるオンライン研修で、現場に戻っても自分で解決できる能力を身につけていただきます。

■期待される効果
相手視点で伝えることができるようになり、 「イエス」をもらう確率が上がる。
得意先、上司、部下、家族に、自分の想いを的確に 伝えることができるようになる。
伝えることを、その場の思いつきではなく、伝え方 のレシピを通じてできるようになる。

内容

01
伝え方の技術を学ぶ

・伝え方は、技術です。誰でも学ぶことができます。
・同じ内容でも、伝え方で結果が変わります。
・実際の例をもとにした、分かりやすい解説で、「イエス」に変えるメソッドを習得します。

02
伝え方の技術を具体事例でワーク

・困った!こんな時、どう伝える?
・仕事現場で悩みがちなシチュエーションで伝え方の技術を使った実践型なワークを行います。
・事前にヒアリングし、貴社のビジネスにあった受講者が悩みがちな内容を課題といたします。


※課題例
 ・(上司に)明快な指示を出してください
 ・(クライアントへ)会う約束をしてほしい
 ・(取引先に)急ぎの仕事を引き受けてほしい  など

※ 90分ではワークを3課題、120分ではワークを4課題出します。
※まるで会場にいるかのような臨場感を作ります。
 参加者(ゲスト)とやりとりしながらの双方向型です。

担当者より

 

自分が気づいた内容、伝え方についてそのフレーム・技術を伝え、聞いてもらうだけではなく、

実践してもらうことで定着を目指しておられる佐々木さん。

話を聞いて分かった気分になっても、実際回数を重ねて使わないと身につかないからとの思いで、

ワーク形式で進める講義です。 あなたのお願いを実現させる答えは、相手の中にある。

(紀三井省次)

 

 

●講演実績

※地方銀行従業員組合、ダイヤモンド社、トヨタ自動車、楽天、大塚商会、東武鉄道、みずほ総研、りそな総研、小林製薬、

 プルデンシャル生命など 講演実績多数。 (敬称略)

 

※今まで20組合以上の講演実績があり、オンライン実績も豊富です。 

 

 

※オンライン講演記事

 

【オペレーション日記】vol.58 ~佐々木圭一さん~

 

 

※佐々木圭一さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ)  

  https://onl.tw/GRkaN9T

 

 

視聴者ご感想

・オンライン受講は少し不安でしたが、伝え方のスキルをしっかり学ぶことができて良かったです。

・自分で考える時間もあるので、実践的な講演で良かったです。

・初めてのオンライン開催だったが、組合員からも終了後に好評の意見を多く聞き、大変満足できる内容となりました。

・良かった!参加者の満足度も高かった。今までいわゆる著名系の講話型が多かったが、

 今回はワークなど参加型で、気づきが多々あった様子でした。

・受講者から多くの感謝に言葉をいただいた。

・伝え方にも技術があることを判り易く講演いただいた。

・無事、滞りなく講演終了いたしました。内容は大変為になるもので、我々の長年の課題である「伝え方能力のアップ」について、

 本日からでも課題解決し、実践できそうな大変すばらしい内容でした。

・とても好評でした。特にワークの部分がすごく良かった。今後の実際の仕事の部分でも活かせる内容でした。