【オンラインレクリエーション】  ももたろう伝説 
〜捕らわれた村人を救え! 〜
田上怜奈(ストーリーテラー怜奈)(たのうえれいな)
田上怜奈(ストーリーテラー怜奈)(たのうえれいな)
Crescent雅の会 主宰

想定する視聴者(Suppose Audience)

●親子対象・ご家族の皆さん(お子さんは2歳~)

講師からのメッセージ

謎解きゲームは、ビルの一室・テーマパークなど、あらゆる会場を舞台に、出題された謎を解きながら物語を進めていくゲームです。
物語の世界に入り込み、隠されたパズルや暗号を探し出し、制限時間内に仲間と協力して謎を解き明かすことによって
クリアを目指すことが謎解きゲームの醍醐味です。そのオンライン版です!

『君はももたろうだ!
 村人を救うため、鬼の住む鬼ヶ島へ向かうことになった!
 果てして、君は何人の村人を救うことができるのか・・・』

内容

01
動画① 桃太郎の物語ストーリーへの導入

・ミッション「これからミッションや謎を解くと名前の前に☆マークがもらえるよ
・たくさん☆マークを集めてね
・鬼退治にひとつだけ好きなものを持っていけます
 皆なら何をもっていくかな。お家の中を探して3分以内にもってきて

02
動画② お供に出会う、謎解き出題

・謎解き 「では、さる・キジ・イヌからのお題に挑戦しましょう!」
 制限時間は15分!

03
動画③ 鬼ヶ島到着!

・謎解き
・「鬼が仕掛けた謎に挑戦しよう!謎をとけば解放した村人の人数が出てくる!さっきより難しいぞ」
・「みんなは何人の村人を救えたかな?」

04
最終ミッション

・赤鬼編・青鬼編

05
表彰式

・さいごに・・・
※リアルであれば、各組合さんで、“バーベキュー大会”や、“ボーリング大会”、“お花見”など
 我々がお手伝いさせて頂く機会が無かったのですが、

・各組合員のご家族の皆さんが、各ご家庭のPCからご参加出来る
・各ご家庭のリビングにPCを置いて、お子さん含めたご家族単位で、
 ワイワイ楽しみにながらご参加して頂ける(料理イベントなど台所でのご参加は、難しいと判断)

・・・という条件で、オンライン・イベントを講師と共同開発致しました。

キャッチコピーは『家族でおうち時間をオンラインで愉しみませんか?リビングでP.C.前で親子一緒に愉しみましょう!』

担当者より

 

「親子で愉しめる切り口が変わったコンテンツないかな?」・・・と

思っていたところに、ご縁があって田上怜奈さんと「ももたろう伝説」を共同制作することになりました!

オンラインディレクターとして制作するのがとても楽しい内容で、

「このシーンでこんな喜ぶ顔が見れるかな?」と想像しながらの楽しい作業でした。

日本昔話は、大切な教訓や社会で生きていくためのヒントが隠されており、良心や道徳心を育んでくれます。  

コロナ禍で自由に外出出来ないご家族の皆さんに少しでもお役に立てれば、愉しんで頂ければと思います。

(紀三井省次)

 

 

●オンラインレクリエーションについて

各組合員・ご家族の皆さんが、ご家庭のPCからご参加出来る愉しいオンラインコンテンツ・・・という条件で、 

レクリエーション コンテンツを講師と共同開発致しました。 

キャッチコピーは、『家族でおうち時間をオンラインで愉しみませんか?リビングでP.C.前で親子一緒に愉しみましょう!

 

 

●オンライン講演記事

【真のホスト道を極める方法】~ ライバルはローランド⁉️~vol.45

 

弊社オリジナル オンラインレクリエーション 【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.45

 

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.10

 

オンラインレクリエーション

 

 

※youtubeチャンネル オンラインレクリエーション④

 

 

 

※田上怜奈さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ) 

   https://onl.tw/nyeRQKK

 

 

視聴者ご感想

・誰もが知ってる桃太郎をモチーフにしてるので入り易かった。

・我々大人以上に子供がはしゃぎまくり、とても楽しそうに参加してたのが印象的でした。

・子供より大人の方が脳(頭)が固くなってるんですね。よい気づきの時間になりました。

・映像もところどころあり、遊園地のアトラクション的な感じがして、よかったです。

・仲々子ども連れて外出出来てなかったので、とても良い時間になりました。

・なぞなぞと謎解きの違いが最初分かりませんでしたが、丁寧な解説と物語が進んでいくうちに

 とても愉しみながら謎解きをしている自分に気づきました。