渡部富美子(わたなべふみこ)
プロフィール
産業カウンセラーとしての豊富な臨床経験と、組織開発の知見を組み合わせ、
「個人の心のケア」と「組織の仕組み改善」を同時に進めるアプローチを得意とする。
特に管理職が抱える「対応の難しさ」や、組織が直面する「心理的安全性の欠如」「コミュニケーションの分断」などの課題に対し、
実践的で再現性の高いメソッドを提供。講義だけでなく、ワークショップやケーススタディを通じて、
“明日から使える行動変容”を促す研修スタイルに定評がある。年間80社以上で研修・講演・コンサルティングを実施。
【資格】
産業カウンセラー(協会認定講師)・キャリアコンサルタント・交流分析士・教育カウンセラー
それ以外:中学校・高校教員免許(国語)・図書館司書・第一種衛生管理者・運行管理者・マナー講師・話し方インストラクター等)
◎社員教育歴:約20年 ◎カウンセラー業務歴・約15年、面談者約5,000名
【専門領域】
組織のメンタルヘルス支援 /心理的安全性の高い職場づくり /管理職向けメンタルヘルス対応研修
ハラスメント予防とコミュニケーション改善 /従業員支援プログラム(EAP)設計
組織文化改革・エンゲージメント向上 ほか
【主な講演タイトル】
『心理的安全性のある職場づくりと管理職の役割』
『部下のメンタル不調に“早く・正しく”気づく方法』
『ハラスメントを生まない組織コミュニケーション』
『ストレスに強いチームをつくる非認知スキル』
『管理職が知っておくべきメンタルヘルスの基礎知識』
『多様性を尊重する組織文化と対話の技術』 など
ギャラリー
主な講演テーマ
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- 【リアル&オンライン版】 多様性を尊重する組織文化と対話の技術
~ “違い”があるから、チームは強くなる ~ -
リテンションマネジメント(人材定着、離職防止) マネジメント 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け ダイバーシティ・アンコンシャスバイアス
- 【リアル&オンライン版】 多様性を尊重する組織文化と対話の技術
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- 【リアル&オンライン版】 心理的安全性のある職場づくりと管理職の役割
~ 部下の力を引き出す“聴く・気づく・伝える”マネジメント ~ -
ウェルビーイング・ワークエンゲージメント・心理的安全性・ジョブクラフティング リテンションマネジメント(人材定着、離職防止) マネジメント 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け リーダーシップ(フォロワーシップ・チームワークなど) ダイバーシティ・アンコンシャスバイアス
- 【リアル&オンライン版】 心理的安全性のある職場づくりと管理職の役割
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- 【リアル&オンライン版】 ハラスメントを生まない組織コミュニケーション
~ “そんなつもりじゃなかった”をなくす伝え方 ~ -
ウェルビーイング・ワークエンゲージメント・心理的安全性・ジョブクラフティング リテンションマネジメント(人材定着、離職防止) マネジメント 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け ハラスメント
- 【リアル&オンライン版】 ハラスメントを生まない組織コミュニケーション
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- 【リアル&オンライン版】 組織内コミュニケーションを高めよう
~ 心身のセルフケアを大切に ~ -
ビジネススキル全般 企業(人事部など担当者向け) 新入組合員・若手・中堅組合員向け コミュニケーション 女性組合員向け メンタルヘルス(セルフケア・ラインケア・サポートケア)・レジリエンス
- 【リアル&オンライン版】 組織内コミュニケーションを高めよう
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- 【リアル&オンライン版】 ストレスとの上手なお付き合い
~ 感情コントロール法とは ~ -
ビジネススキル全般 企業(人事部など担当者向け) 新入組合員・若手・中堅組合員向け モチベーション・集中力・主体性・自律型人材 女性組合員向け メンタルヘルス(セルフケア・ラインケア・サポートケア)・レジリエンス
- 【リアル&オンライン版】 ストレスとの上手なお付き合い
主な講演実績
●講演実績
東京都新宿区 東京環境保全協会、神奈川県企業庁、熊本法人会、長野法人会、富山法人会、金沢法人会、
北海道白老町、ちばぎん総合研究所、にっしり, 東京赤十字社など(※敬称略)
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.心理的安全性のある職場づくりと管理職の役割 ~部下の力を引き出す“聴く・気づく・伝える”マネジメント~
2.ハラスメントを生まない組織コミュニケーション ~“そんなつもりじゃなかった”をなくす伝え方~
3.多様性を尊重する組織文化と対話の技術 ~“違い”があるから、チームは強くなる~
4.組織内コミュニケーションを高めよう ~心身のセルフケアを大切に~
5.ストレスとの上手なお付き合い ~感情コントロール法とは~
※渡部富美子さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・心理的安全性という言葉の意味が“具体的な行動”として理解できた。明日から何を変えればいいかが明確になった。
・部下の変化に気づくポイントがとても実践的で、これまで見落としていた視点に気づかされた。
・注意や指導をしてもハラスメントにならない伝え方が分かり、安心してマネジメントできるようになった。
・管理職の行動変容につながる内容で、組織として継続的に取り組む重要性を再認識した。
・心理的安全性とハラスメント防止を一体で扱ってくれたので、社内施策としても非常に有用だった。。
・“違和感”を放置しないことの重要性がよく分かった。どこを見ればいいか、具体的な視点が得られた。
・声かけの仕方を変えるだけで、部下の反応がこんなに違うのかと気づかされた。
・頑張りすぎている部下への関わり方が特に参考になった。早期対応の大切さを実感した。
・管理職が抱え込みやすいポイントを丁寧に解説してくれ、組織としての支援体制を考えるヒントになった。
・事例が豊富で、参加者の理解が深まっていた。現場での行動変容につながる講演だった。
・メンタル不調の予防と心理的安全性の関係が明確で、社内施策としても非常に有用だった。
・指導とハラスメントの違いが明確になり、安心して部下と向き合えるようになった。
・自分では普通だと思っていた言い方が、相手にどう伝わるかを初めて深く考えた。
・感情的にならないための工夫が具体的で、明日から実践できると感じた。
・管理職の行動変容につながる内容で、組織施策として非常に有用だった。
・事例が豊富で、参加者が自分事として考えられる構成だった。
・“日常のコミュニケーション”が予防の鍵だと再認識した。継続的に取り入れたい内容で大好評でした。
・価値観の違いが“問題”ではなく“資源”になるという視点が新鮮だった。
対話の技術がとても実践的で、1on1や会議で早速使えると感じた。
・無意識バイアスに気づくワークが印象的で、自分の言動を見直すきっかけになった。
多様性と心理的安全性の関係が明確で、組織施策として非常に有用だった。
・事例が豊富で、参加者が自分事として考えられる構成だった。」
・上司に相談するのが苦手でしたが、どう声をかければいいか具体的に分かって安心した。
・セルフケアの話がとても実用的で、今日からできることが多かった。
・“抱え込まなくていい”という言葉が心に残った。相談のハードルが下がった。
・自分の感情に気づくことが大事だと知り、気持ちが楽になった。
仕事で焦ったときの対処法が分かり、明日から実践できると思った。
・コミュニケーションとセルフケアがつながっているという説明が腑に落ちた。
・感情はコントロールできると知って気持ちが軽くなった。今日から実践できる方法が多かった。
・イライラしたときの対処法が分かり、衝動的に反応しなくて済みそう。
ストレスの仕組みが分かり、落ち込んだときに自分を責めすぎなくなりそうだと感じた。
・焦りや不安が起きる理由が理解できて安心した。自分だけじゃないと分かったし、
上司に相談するときの言い方が具体的で、すぐ使えると思った。
・ストレス理解と感情コントロールをセットで学べる構成が非常に良かった。
参加者の表情が柔らかくなり、安心して学べる講演だった。








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