清水章弘(しみずあきひろ)

教育アドバイザー
清水章弘
海城中学高校、東京大学教育学部を経て、東京大学大学院(教育学研究科)に進学。海城中学高校時代に生徒会長、サッカー部、応援団長、文化祭実行委員などを経験しながら東京大学に現役で合格大学では体育会でホッケー部で 週5日(1日5時間)練習する傍ら、20歳で株式会社プラスティーを立ち上げる。若手起業家としても注目を集め、自身の活動の社会性が評価され、2009年に「NEXT ENTERPRENEUR 2009 AWARD」優秀賞を受賞。日本武道館で1万人の前で表彰された。日本全国で講演をしている。書籍の中国語訳、韓国語訳も決まり、2011年は海外での講演も開催した。

登録テーマ・ジャンル

出身・ゆかり

千葉県、東京都、京都府

プロフィール

1987年千葉県船橋市生まれ。 海城中学高等学校、東京大学教育学部を経て、同大学院教育学研究科修士課程修了。
自身の時間の使い方や効率的な勉強法を体系化し、東大在学中20歳で起業。勉強のやり方を教える塾「プラスティー」を経営。
現在も毎年200回の教育面談を続ける。
また公教育の支援を続けており、教育委員会や学校・企業などからの教育改革の依頼も多く、
全国で教育アドバイザーを務めている。
石川県金沢市で学校のプロデュースもスタート。
近年PTAで最も呼びたい講演講師とも言われ、
講演内容は生徒・保護者向けから教員・教育委員会向けまで、多岐にわたる。
学習法に関する著書も多数あり、累計40万部以上発行されており、海外でも注目され、
中国・韓国・台湾・タイ・ベトナム等で翻訳 ・出版されている。
今最も注目されている新進気鋭の教育家である。

【レギュラー出演番組】
2022年~現在TBS系『ひるおび』(隔週木曜)
2025年~YTV『情報LIVEミヤネ屋』
2025年~MBS『よんちゃんTV』

【過去の出演番組】
2020年~2023年 ABCラジオ『清水章弘の合格への道』
2019年~2020年 TBS系『教えてもらう前と後』
2017年~2018年 NHK Eテレ『テストの花道ニューベンゼミ』

【主な講演タイトル】
『新しい時代に求められる教育とは? ~子どもが自ら学び続ける力を育むために~』
『習慣を変えると頭が良くなる ~毎日の小さな行動が思考力を劇的に変える~』 
『考える力を鍛える“ニュース思考法” ~情報を“使える知識”に変える技術~』
『自走する人材を育てる“学びのデザイン” ~自ら考え行動するチームをつくる実践メソッド~』ほか

【お勧めポイント】
清水章弘さんは、東京大学で教育学を専門的に学び、在学中に起業して学習塾を立ち上げた“理論と実践を両立する教育家”です。
全国の学校・教育委員会で教育改革を支援し、年間200回以上の教育面談を続けるなど、現場に深く入り込む姿勢が特徴。
更に学習習慣づくりを体系化した著書はアジア各国で翻訳され、メディアでも多数解説。
「学びを自走化する仕組み」を科学的かつ実践的に語れる点が、他の教育系講師にはない強みです。

主な講演テーマ

  • 【リアル&オンライン版】 新しい時代に求められる教育とは?
    ~ 子どもが自ら学び続ける力を育むために ~
    PTA・保護者の方々、教職員など教育関係の方々 子育て・仕事と育児の両立・教育・青少年健全育成 組合役員向け 女性組合員向け タレント・アナウンサー・芸人・文化人ほか
  • 【リアル&オンライン版】 習慣を変えると頭が良くなる
    ~ 毎日の小さな行動が思考力を劇的に変える ~
    PTA・保護者の方々、教職員など教育関係の方々 子育て・仕事と育児の両立・教育・青少年健全育成 組合役員向け 女性組合員向け タレント・アナウンサー・芸人・文化人ほか
  • 【リアル&オンライン版】 考える力を鍛える“ニュース思考法”
    ~ 情報を“使える知識”に変える技術 ~
    PTA・保護者の方々、教職員など教育関係の方々 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け 新入組合員・若手・中堅組合員向け モチベーション・集中力・主体性・自律型人材 女性組合員向け タレント・アナウンサー・芸人・文化人ほか
  • 【リアル&オンライン版】 自走する人材を育てる“学びのデザイン”
    ~ 自ら考え行動するチームをつくる実践メソッド ~
    マネジメント 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け モチベーションマネジメント モチベーション・集中力・主体性・自律型人材 タレント・アナウンサー・芸人・文化人ほか

主な講演実績

 

 講演実績 

 

 

●オンライン講演記事 

 

 

【講演テーマ一覧】

1.新しい時代に求められる教育とは? 子どもが自ら学び続ける力を育むために

【リアル&オンライン版】 新しい時代に求められる教育とは?

 

2. 習慣を変えると頭が良くなる 毎日の小さな行動が思考力を劇的に変える

【リアル&オンライン版】 習慣を変えると頭が良くなる

 

3.考える力を鍛える“ニュース思考法” 情報を“使える知識”に変える技術

【リアル&オンライン版】 考える力を鍛える“ニュース思考法”

 

4.自走する人材を育てる“学びのデザイン” 自ら考え行動するチームをつくる実践メソッド

【リアル&オンライン版】 自走する人材を育てる“学びのデザイン”

 

 

※清水章弘さん印刷用プロフィール資料

  (制作:リンクアップビズ) 

   https://x.gd/vsT0Z

 

 

(視聴者ご感想)

・“主体的に学ぶ子を育てる”という言葉が、今日の話で具体的にイメージできました。

 授業の中で考える時間を意図的に増やす必要性を痛感しました。

・習慣化のステップがとても分かりやすく、学級経営にも応用できると感じました。まずは“1分でできる行動”から始めてみます。

・子どものタイプ別の関わり方が特に参考になりました。明日からの声かけが変わりそうです。

・家庭と学校が同じ方向を見ることの大切さを再認識しました。保護者会でも共有したい内容でした。

・“やらせる勉強”ではなく“自分で選ぶ勉強”に変えるという言葉が心に残りました。家庭での声かけを見直したいです。

・小さな成功体験を積ませることの大切さを知り、子どもの頑張りをもっと認めていこうと思いました。

・勉強の習慣は才能ではなく環境でつくられるという話に勇気づけられました。家庭でできる工夫がたくさんありました。

・学校と家庭が連携するためのポイントが明確で、親として何をすればいいかがよく分かりました。 

 

・思考力は才能ではなく“習慣で育つ”という言葉にハッとしました。

 授業の中で子どもが考える時間をもっと意図的に作ろうと思いました。

・1分でできる行動に分解するという習慣化の考え方が非常に実践的でした。学級経営にもすぐ使えます。

・タイプ別の関わり方がとても参考になりました。子どもによって声かけを変える重要性を再確認しました。

・家庭と学校が同じ方向を向くためのポイントが明確で、保護者会でも共有したい内容でした。

・“やらせる勉強”から“自分で選ぶ勉強”へという話が心に刺さりました。家庭での声かけを見直したいです。

・小さな成功体験を積ませることの大切さを知り、子どもの頑張りをもっと認めていこうと思いました。

・習慣は才能ではなく環境でつくられるという話に勇気をもらいました。家庭でできる工夫がたくさんありました。

・『どう思う?』という問いかけを増やすだけで思考力が育つというのは目からウロコでした。 

 

・ニュースを“読むだけ”で終わっていた自分に気づきました。3行要約と1行意見はすぐに実践できます。

・会議で意見が言えない理由が“考える型”を持っていなかったからだと分かりました。今日から型を使って整理します。

・情報を仕事にどうつなげるかが明確になり、ニュースを見る目的が変わりました。

・上司に『で、どう思う?』と聞かれて困ることが多かったのですが、答え方のヒントが得られました。

・若手育成にそのまま使える内容でした。問いかけの仕方やニュース共有の仕組みをチームで導入したいです。

・事実と意見を切り分けるだけで、判断の質が上がることを実感しました。

・ニュースを“示唆”に変える視点が非常に実務的。企画や提案の精度が上がりそうです。

・情報を編集する力が求められているという話に納得。自分のアウトプットを見直すきっかけになりました。 

 

・指示ではなく“問いかけ”で部下が動き出すという話が非常に腑に落ちました。1on1の質を根本から見直したいと思います。

・主体性は才能ではなく“仕組みと関わり方”で育つという言葉に納得。明日から実践できる方法が多く、すぐに取り入れます。

・部下のタイプ別アプローチが具体的で、若手育成に悩んでいた自分にとって大きなヒントになりました。

・行動を続けさせる習慣化の考え方は、教育だけでなくマネジメントにも応用できると感じました。 

・“自走する人材は環境で育つ”という視点が新鮮でした。チームの仕組みづくりを見直すきっかけになりました。

・部下に答えを与えすぎていたことに気づきました。考える余白をつくることの大切さを実感しました。

・小さな成功体験を積ませるというアプローチは、モチベーション管理にも効果がありそうです。

・1on1を“指導の場”ではなく“思考整理の場”にするという視点が特に印象的でした。