松木安太郎(まつきやすたろう)
プロフィール
高校時代にDFに転向し、16歳でトップチーム(当時日本リーグ2 部)に昇格。
83年の日本リーグ初優勝をはじめ数々のタイトルを獲得、主将も務める。
日本代表としてメキシコW杯予選・アジア競技大会・ソウル五輪 予選などに出場。
90年に現役引退後、読売ユース監督・トップチームヘッドコーチを経て、
93年ヴェルディ川崎(現東京ヴェルディ)の監督に就任。
同年と翌94年に第2ステージで優勝し、チャンピオンシップを制して2年連続優勝(Jリーグ最年少監督)。
98年セレッソ大阪監督、01年東京ヴェルディ監 督を歴任。
現在はテレビなどで解説者として活躍。
【主なメディア出演】
テレビ朝日『サッカー解説』 /テレビ朝日『サンデーLIVE!!』(TOKYO応援宣言)
TBS『あさチャン!』 /日本テレビ『世界一受けたい授業』 ほか多数
【CM実績】
サーモス(2019年)/厚生労働省「働き方改革」(2019年~)
ロート製薬(2018年)/和泉家石材店(2016年~)ほか
【主な講演タイトル】
『人生というゲームの中で』
『個性が組織を強くする時代』
『ワールドカップに学ぶチームづくり』 ほか
【お勧めポイント】
松木安太郎さんは、選手・日本代表・Jリーグ最年少監督・解説者という多面的キャリアを持ち、
特に“人柄がにじむ解説”と評される明るさ・熱量が唯一無二です。
Jリーグ創世記を支えた監督としての組織マネジメント力、現場で培ったコーチング視点、
そして聴講者を巻き込むエネルギッシュな語り口が特徴。
専門性×親しみやすさ×行動を促す熱量を兼ね備えた、他に代えがたい講師です。
主な講演テーマ
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- 【リアル&オンライン版】 人生というゲームの中で
~ プレッシャーに負けない心の整え方 ~ -
PTA・保護者の方々、教職員など教育関係の方々 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け モチベーションマネジメント 新入組合員・若手・中堅組合員向け モチベーション・集中力・主体性・自律型人材 女性組合員向け 著名人 アスリート
- 【リアル&オンライン版】 人生というゲームの中で
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- 【リアル&オンライン版】 個性が組織を強くする時代
~ 強みを見抜き、活かすリーダーの実践知 ~ -
マネジメント 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け リーダーシップ(フォロワーシップ・チームワークなど) モチベーションマネジメント 新入組合員・若手・中堅組合員向け モチベーション・集中力・主体性・自律型人材 著名人 アスリート
- 【リアル&オンライン版】 個性が組織を強くする時代
主な講演実績
● 講演実績
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.人生というゲームの中で ~プレッシャーに負けない心の整え方~
2.個性が組織を強くする時代 ~強みを見抜き、活かすリーダーの実践知~
※松木安太郎さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・サッカー解説などでお馴染みの松木さんの講演を聞くことが出来て良かったです。
熱のこもった解説同様、講演も楽しくアッという間の時間でした。
・監督時代のご経験から経営につながるお話もしていただき、ところどころで笑いもありあっという間の90分間でした!
・控室では主催の方々とのご挨拶にも快くご対応くださりながらも、何を話するか確認を入念にされていました。
・パワフルな松木さんの講演でした。直近のW杯について、森保監督に伝えたことや選手のモチベーションの高さ、
日本が勝てた・負けたわけ、最後にはW杯の大会賞金の話題まで盛りだくさんでした。
・テレビのイメージのまま、フレンドリーで聴講者ともコミュニケーションを
取りながらのスタイルは終始笑いもあり、大変盛り上がりました。
・自身の経験談やサッカーW杯やWBCのチーム作りを教育になぞらえた内容で、
セルフマネジメントの重要性やモチベーションUPの方法をホワイトボードを使いながら詳しく解説されました。
・“人生はゲーム”という視点が新鮮で、仕事の捉え方が前向きになった。
・才能ではなく後天的能力という言葉に勇気づけられた。明日からの行動を変えたい。
・監督としてのコミュニケーションの話が、マネジメントにそのまま応用でき、
プレッシャーとの向き合い方が実務に直結する内容だった。
・サッカーの経験をもとに語られる“工夫・努力・考える力”の重要性が非常に印象的でした。
人生をゲームとして捉える視点は、仕事のプレッシャーや困難に向き合う際の心の支えになります。
・役割理解や個性を活かす組織づくりの話は、管理職としてのマネジメントに直結する内容で、
明日からの行動を見直すきっかけになりました。
・松木氏の言葉には、選手・監督としての実体験に裏打ちされた説得力があり、
ビジネスパーソンとして多くの気づきを得ました。
役割理解やコミュニケーションの話は、チームマネジメントにそのまま応用でき、
管理職・リーダー層にとって特に価値の高い内容でした。



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