佐々木圭一(ささきけいいち)

コピーライター、作詞家、上智大学非常勤講師、株式会社ウゴカス代表
佐々木圭一
「コピーは、ひらめきではない」と主張し、具体的な論理を提示しつつ、明日から使える技術を広く伝える活動に取り組む。 アジアで最も成功したと評価されAIMアワードグランプリを獲得、など国内外計55のアワードを獲得。広告以外には、郷ひろみ・Chemistryの作詞家として、アルバム・オリコン1位を2度獲得。・・・同じ商品なのに、売れる人と売れない人がいます。それはなぜでしょう?それは、伝え方を知っている かどうかなのです。お客様に自社商品の良さを伝えられるかは、売上に直結すること。でも自己流の経験やセンスと考えられ、伝え方は学ぶことができることが知られていません。伝え方には結果を変えるための「技術」があり、学ぶことができます。聞いたその瞬間から使えるオリジナルメソッドに 加え、本には書かれていないオフレコ事例もご紹介。

登録テーマ・ジャンル

出身・ゆかり

東京都、神奈川県

プロフィール

上智大学大学院を卒業後、株式会社博報堂入社。
伝説のクリエイター、リー・クロウ率いる、 米国TBWAを経て、2014年クリエイティブ ブティック「ウゴカス」を設立。
日本人初、米国の広告 賞「One Show Design」で金賞を獲得。
カンヌ国際クリエイティブアワードにて計6つのライオンを獲得し、国内外で合計55のアワードを受賞。

著書『伝え方が9割』はビジネス書ランキング年間1位(紀伊國屋書店新宿本店調べ)シリーズ 131万部突破。
「世界一受けたい授業」「情熱大陸」などTV出演多数。
日本のコミュニケーション能力をベースアップさせることを、ライフワークとしている。
あるとき、伝え方には技術があることを発見。そこから伝え方だけでなく、人生ががらりと変わる。
ベストセラー『伝え方が9割』はその体験と、発見した技術を赤裸裸に綴ったもの。  

『伝え方が9割』
【年間ベストセラー単行本第2位】(2013年ビジネス部門/日販・トーハン調べ)
【2013年 6ヶ月連続ビジネス書1位】5月から10月まで、ビジネス書ランキング1位獲得! (日販調べ)
【iBooks Best of 2013のベスト ビジネスブック】


『伝え方が9割 2』
60万部突破のベストセラー『伝え方が9割』の第2弾。
前書の「強いコトバ」をつくる5つの技術に加え、更に新しく3つの技術「ナンバー法」「合体法」「頂上法」について教えてくれています。
前作の復習もしつつ、実践例が掲載されているので、実用的で、より理解が深まります。

<メディア出演>
(TBS)王様のブランチ/ビビット/この差って何ですか?/ひるおび/ANNニュース
(MBS)情熱大陸
(CBC)ゴゴスマ
(NTV)世界一受けたい授業/スッキリ
(EX)お願いランキング
(CX)ネプリーグ

主な講演テーマ

  • 【オンライン版】 シリーズ143万部「伝え方が9割」著者が教える
    ~ 「伝え方が割」セミナー ~
    ビジネススキル全般 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け リーダーシップ(フォロワーシップ・チームワークなど) 新入組合員・若手・中堅組合員向け コミュニケーション

主な講演実績

 

●講演実績

※地方銀行従業員組合、ダイヤモンド社、トヨタ自動車、楽天、大塚商会、東武鉄道、みずほ総研、りそな総研、小林製薬、

 プルデンシャル生命など 講演実績多数。 (敬称略)

 

※今まで20組合以上の講演実績があり、オンライン実績も豊富です。 

 

 

※オンライン講演記事

 

【オペレーション日記】vol.58 ~佐々木圭一さん~

 

 

※佐々木圭一さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ)  

  https://onl.tw/GRkaN9T

 

 

視聴者ご感想

・オンライン受講は少し不安でしたが、伝え方のスキルをしっかり学ぶことができて良かったです。

・自分で考える時間もあるので、実践的な講演で良かったです。

・初めてのオンライン開催だったが、組合員からも終了後に好評の意見を多く聞き、大変満足できる内容となりました。

・良かった!参加者の満足度も高かった。今までいわゆる著名系の講話型が多かったが、

 今回はワークなど参加型で、気づきが多々あった様子でした。

・受講者から多くの感謝に言葉をいただいた。

・伝え方にも技術があることを判り易く講演いただいた。

・無事、滞りなく講演終了いたしました。内容は大変為になるもので、我々の長年の課題である「伝え方能力のアップ」について、

 本日からでも課題解決し、実践できそうな大変すばらしい内容でした。

・とても好評でした。特にワークの部分がすごく良かった。今後の実際の仕事の部分でも活かせる内容でした。