【リアル&オンライン版】 不確実な時代の意思決定
〜現場と向き合うリーダーシップ〜
秋元里奈(あきもとりな)
秋元里奈(あきもとりな)
株式会社ビビッドガーデン 代表取締役社長/産直プラットフォーム「食べチョク」創業者

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)

●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)

●企業経営者、人事部・総務部ご担当の方々

講師からのメッセージ

産直EC「食べチョク」を率いる経営者として、コロナ禍や風評被害、気候変動など予測不能な環境変化の中で
数多くの意思決定を行い、事業を成長させてきました。
正解のない状況でどのように判断し、組織を動かしてきたのかを、現場の声を起点とした具体的な事例とともに紹介します。
生産者の困りごとを直接聞き、スピード感を持って戦略を転換する姿勢、危機時にまず動くことで信頼を生むリーダーシップなど、
変化の激しい時代に求められる意思決定の本質が学べます。

現場理解を深めたい管理職や、組織を導く立場の方にとって、実践的なヒントが得られる内容です。

■期待される効果
不確実な状況での意思決定の実例が理解できる
現場起点の判断軸が身につく
危機をチャンスに変える思考法が得られる
不確実な状況での意思決定の実例が理解できる

内容

01
不確実性の中で起きた“現実の危機”

・食べチョクが直面した外部環境の激変
・コロナ禍で外食産業が停止 → 生産者の売り先が消失
・「誰も答えを持っていない状況」で、どう判断するかが問われた

02
経営者としての意思決定プロセス

・実際に行った判断の“基準”を具体的に紹介
・まず動く(行動が信頼を生む)
・現場の声を最優先する
・状況変化に合わせて戦略を転換する柔軟性

03
現場と向き合うリーダーシップ

・10年間続けてきた「現場起点の経営」を深掘り
・全国の生産者を訪問し、声を聞き続ける
・危機時には現場の声を最優先し、判断の軸をぶらさない

04
危機をチャンスに変える思考法

・社会課題を事業成長の起点にする
・一石を投じる行動が協力者を増やす
・信頼を積み上げることでブランド価値が向上する

05
リーダーに必要なマインドセット

・完璧を求めず、まず動く
・小さな違和感を深掘りする

担当者より

 

「正解のない時代に、リーダーはどう判断し、どう動くべきか」   

・・・コロナ禍/風評被害/気候変動など、予測不能な環境変化の中で、

秋元さんがどのように意思決定し、組織を導いてきたかを実例で学ぶ講演。

 

●講演実績

 

 

●オンライン講演記事  

 

 

【講演テーマ一覧】

1.1年で100本以上のテレビ紹介! ~食べチョク流の広報PR術~

 

 

2.不確実な事業環境での意思決定 ~創業10年目の経営者が実践してきたこと~

 

 

3.キャリアの可能性を広げる選択肢 ~25歳で起業した私が伝えたいこと~

 

 

4.選ばれる人になるための“価値づくり” ~食べチョクの成長戦略に学ぶ~

 

 

5.不確実な時代の意思決定 ~現場と向き合うリーダーシップ~

【リアル&オンライン版】 不確実な時代の意思決定

 

 

※秋元里奈さん印刷用プロフィール資料 

 (制作:リンクアップビズ) 

 https://x.gd/OEjr8f

 

 

(視聴者ご感想)

・広報は特別な部署だけの仕事ではなく、“企画力と視点”で誰でも成果を出せると気づけました。

 明日から実践できる内容が多く、非常に学びが多い講演でした。

・数字の使い方やストーリーの作り方など、メディアが求めるポイントが明確で、これまでの広報のやり方を見直すきっかけになりました。

・食べチョクがなぜ話題になり続けるのか、その裏側の仕組みがよく理解できました。自社のブランドづくりにも応用できる内容でした。

・スタートアップのスピード感と、失敗を恐れず発信し続ける姿勢に刺激を受けました。若手社員にもぜひ聞かせたい講演です。

・プレスリリースの構成や記者との関係づくりなど、具体的なノウハウが多く、広報担当者としてすぐに活かせる内容でした。

・“現場の声を価値に変える”という視点が印象的でした。企画・営業・マーケティングなど、どの職種にも役立つ内容だと感じました。

 

・正解がない状況でどう判断すべきか、経営者のリアルな意思決定プロセスを聞けて非常に参考になりました。

 自分の業務にも応用できる視点が多かったです。

・コロナ禍や風評被害など、予測不能な環境変化にどう向き合ったのかが具体的で、危機時のリーダーシップの重要性を実感しました。

・現場の声を軸に判断する姿勢が印象的でした。数字だけでは見えない“本質的な課題”をどう捉えるか学びになりました。

・完璧な情報がなくても動き続けることが信頼につながるという言葉に強く共感しました。中堅社員として意思決定の質を高めたいと思いました。

・社会課題を事業成長の起点にするという考え方が新鮮でした。自社の企画や戦略にも取り入れたい視点です。

 

・キャリアは自分で選んでいいという言葉が強く響きました。違和感を大事にするという視点は、明日からの仕事にもすぐ活かせると感じました。

・25歳で起業した背景や葛藤がリアルで、挑戦に踏み出す勇気をもらいました。若手のキャリア迷子にとても効く内容だと思います。

・課題発見力/価値創造力/発信力という3つの力が、どの職種にも必要だと実感しました。

 自分の強みをどう社会価値につなげるか考えるきっかけになりました。

・失敗を恐れず動く姿勢に刺激を受けました。完璧を求めすぎて動けなくなる自分を変えたいと思いました。

・社会課題と自分の経験を結びつけるという視点が新鮮でした。仕事の意味づけが変わり、キャリアの選択肢が広がる感覚を得ました。

 

・正解がない状況でどう判断すべきか、経営者のリアルな意思決定プロセスを聞けて非常に参考になりました。

 現場の声を軸にする姿勢は自分の業務にも活かせます。

・コロナ禍や風評被害など、予測不能な環境変化にどう向き合ったのかが具体的で、危機時のリーダーシップの重要性を強く感じました。

・まず動くことが信頼につながるという言葉が印象的でした。管理職として判断を迷う場面が多いので、行動の基準が明確になりました。

・現場の声を丁寧に拾い、戦略に反映していくプロセスがとても実践的でした。組織運営にそのまま応用できる内容です。

・不確実性を“チャンスの源泉”に変えるという視点が新鮮でした。変化を恐れず、柔軟に動くことの大切さを再認識しました。

・管理職だけでなく、組合役員にも必要な内容だと感じました。現場理解と意思決定の関係性がよくわかり、学びの多い講演でした。