〜プレゼンテーション能力に磨きをかける〜


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山本ミッシェールのぞみ(やまもとみっしぇ-るのぞみ)フリー・アナウンサー/パフォーマンス学インストラクター
想定する視聴者(Suppose Audience)
●営業・接客部署を含む全ビジネスパーソンの方々
●企業 営業職・営業部門管理職・お客様サービス担当者の方々
●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)
●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)
内容
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勝てるプレゼンの構造を理解する
・相手の心をつかむ導入の作り方
・結論/根拠/事例/再結論の「説得力のある流れ」
・相手の立場/課題/期待値を踏まえた“聞き手中心”の構成
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声・表情・姿勢が説得力を左右する
・アナウンサーが実践する「伝わる声」の出し方
・緊張を抑える呼吸法
・表情/視線/姿勢が与える印象の違い
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資料に頼らない“話し方の技術”
・スライドを読み上げないプレゼンのコツ
・重要ポイントを強調する“間”の使い方
・聞き手の集中力を維持する話し方のリズム
- 04
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相手を動かす言葉選び
・「説明」ではなく「納得」を生む言い回し
・反論/質問へのスマートな返し方
- 05
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実践ワークで“自分のプレゼン”を磨く
・1分プレゼンで構成力を鍛える
・声/表情/姿勢のフィードバック
担当者より
この講演は、山本ミッシェールのぞみさんが「勝てるプレゼン」をテーマに、
アナウンサーとしての“伝える技術”をビジネスの現場に落とし込んだ、非常に実践的な内容です。
“情報を伝える”ではなく“相手を動かす”ためのプレゼン技術を、
アナウンサーの視点から徹底的に分解して学ぶプログラムです。
●講演実績
キャノン/日立製作所/ダイキン/大塚商会/リクシル/大和ハウス工業/ユニオンテック
コスモ石油/ミサワホーム/三井住商建材/中日本高速道路・諏訪法人会 など(※敬称略)
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.コミュニケーションの第一歩! ちょっとした事で心の伝わり方って本当に変わります!
2.他社に打ち勝つプレゼン! ~プレゼンテーション能力に磨きをかける~

3.安全・安心は“心”から ~現場で活きるコミュニケーション力!~』
※山本ミッシェールのぞみさん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・声のトーンや表情を少し変えるだけで、相手の反応がこんなに違うのかと驚きました。今日からすぐ実践できます。
・自己紹介のワークが特に役立ちました。人前で話すのが苦手でしたが、構成の作り方が分かって自信が持てました。
・“聴く姿勢”を意識するだけで会話がスムーズになると実感しました。上司とのコミュニケーションにも活かせそうです。
・部下への伝え方を見直すきっかけになりました。言葉よりも“伝わり方”が大事という言葉が刺さりました。
・普段の指示が伝わりにくい理由がよく分かりました。相手の立場に合わせた言い回しや声の使い方を意識してみます。
・実例が多く、アナウンサーならではの視点がとても参考になりました。チームの雰囲気づくりにも役立ちます。
・部下のプレゼンがなぜ伝わらないのか、構造的に理解できた。指導のポイントが明確になった。
・声/表情/姿勢が説得力に直結するという説明が非常に腑に落ちた。管理職こそ学ぶべき内容だと感じた。
・オンライン会議での見せ方を改善したいと思っていたので、すぐに使える実践ポイントがありがたかった。
・“聞き手中心の構成”という視点が抜けていた。社内説明でも大きな効果が出そうだ。
・商談での“最初の30秒”の重要性を再認識した。導入の作り方がとても参考になった。
・資料に頼らず話すためのコツが分かり、プレゼンの自信につながった。
・相手の不安を取り除く言い回しが特に役立つ。クロージングの質が上がりそう。
・声の出し方ひとつで印象が変わることを体感できた。接客にもすぐ応用できる内容だった。
・安全は“声をかけ合うこと”から始まるという言葉が心に残った。明日から仲間への声かけを増やしたい。
・注意の伝え方ひとつで相手の受け取り方が変わることを実感した。言い方を見直す良い機会になった。
・普段の作業で当たり前になっていたことに、改めて気づきをもらえた。
・“言ったつもり”が事故につながるという話にハッとした。確認の仕方を変えていく必要を感じた。
・部下が意見を言いやすい雰囲気づくりの重要性を再認識した。心理的安全性は現場でも必要だと実感した。
・声のトーンや表情が安全指示の伝わり方に影響するという視点は新鮮だった。


