〜ちょっとした事で心の伝わり方って本当に変わります!〜


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山本ミッシェールのぞみ(やまもとみっしぇ-るのぞみ)フリー・アナウンサー/パフォーマンス学インストラクター
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 若手~中堅組合員の方々
●企業 若手~中堅従業員の方々
●企業経営者、人事部・総務部ご担当の方々
企業 営業職・営業部門管理職・お客様サービス担当者の方々
内容
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第一印象を決める“非言語コミュニケーション”
・笑顔のつくり方と「相手に安心感を与える表情」
・アイコンタクトの重要性と、適切な視線の送り方
・姿勢/立ち方/動作が相手に与える印象の違い
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声の使い方で伝わり方が変わる
・声のトーン/スピード/間の取り方
・「聞き取りやすい声」と「説得力のある声」の違い
・小声から脱却するための呼吸法/発声法
- 03
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“ちょっとした言葉選び”で心が動く
・相手を尊重する言い回しのコツ
・ほめ上手/ほめられ上手になる方法
・相手の気持ちを受け止めるリアクションの作り方
- 04
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本当の“聴き上手”とは何か
・相手の話を引き出す質問の仕方
・「共感」を言語化するテクニック
・話を遮らず、安心して話してもらうための姿勢
- 05
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自己紹介・プレゼンにすぐ使える実践ワーク
・60秒で印象をつかむ自己紹介の構成
担当者より
「人にどう伝わるか」を決める“ちょっとした行動・表情・声の使い方”を、
アナウンサー・国際キャスターとしての豊富な経験からわかりやすく解説する実践型コミュニケーション講座です。
ビジネス・日常・現場の安全指導など、あらゆる場面で「伝わり方」が劇的に変わる具体的テクニックが学べます。
●講演実績
キャノン/日立製作所/ダイキン/大塚商会/リクシル/大和ハウス工業/ユニオンテック
コスモ石油/ミサワホーム/三井住商建材/中日本高速道路・諏訪法人会 など(※敬称略)
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.コミュニケーションの第一歩! ちょっとした事で心の伝わり方って本当に変わります!

2.他社に打ち勝つプレゼン! ~プレゼンテーション能力に磨きをかける~
3.安全・安心は“心”から ~現場で活きるコミュニケーション力!~』
※山本ミッシェールのぞみさん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・声のトーンや表情を少し変えるだけで、相手の反応がこんなに違うのかと驚きました。今日からすぐ実践できます。
・自己紹介のワークが特に役立ちました。人前で話すのが苦手でしたが、構成の作り方が分かって自信が持てました。
・“聴く姿勢”を意識するだけで会話がスムーズになると実感しました。上司とのコミュニケーションにも活かせそうです。
・部下への伝え方を見直すきっかけになりました。言葉よりも“伝わり方”が大事という言葉が刺さりました。
・普段の指示が伝わりにくい理由がよく分かりました。相手の立場に合わせた言い回しや声の使い方を意識してみます。
・実例が多く、アナウンサーならではの視点がとても参考になりました。チームの雰囲気づくりにも役立ちます。
・部下のプレゼンがなぜ伝わらないのか、構造的に理解できた。指導のポイントが明確になった。
・声/表情/姿勢が説得力に直結するという説明が非常に腑に落ちた。管理職こそ学ぶべき内容だと感じた。
・オンライン会議での見せ方を改善したいと思っていたので、すぐに使える実践ポイントがありがたかった。
・“聞き手中心の構成”という視点が抜けていた。社内説明でも大きな効果が出そうだ。
・商談での“最初の30秒”の重要性を再認識した。導入の作り方がとても参考になった。
・資料に頼らず話すためのコツが分かり、プレゼンの自信につながった。
・相手の不安を取り除く言い回しが特に役立つ。クロージングの質が上がりそう。
・声の出し方ひとつで印象が変わることを体感できた。接客にもすぐ応用できる内容だった。
・安全は“声をかけ合うこと”から始まるという言葉が心に残った。明日から仲間への声かけを増やしたい。
・注意の伝え方ひとつで相手の受け取り方が変わることを実感した。言い方を見直す良い機会になった。
・普段の作業で当たり前になっていたことに、改めて気づきをもらえた。
・“言ったつもり”が事故につながるという話にハッとした。確認の仕方を変えていく必要を感じた。
・部下が意見を言いやすい雰囲気づくりの重要性を再認識した。心理的安全性は現場でも必要だと実感した。
・声のトーンや表情が安全指示の伝わり方に影響するという視点は新鮮だった。


