【リアル&オンライン版】 トップクラスの流儀
〜メンタルコントロール・トップアスリートの思考〜
進藤大介(しんどうだいすけ)
進藤大介(しんどうだいすけ)
プロキャディ、解説者、ラウンドレポーター

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)

●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)

●企業経営者、人事部・総務部ご担当の方々

講師からのメッセージ

世界の第一線で戦うトップアスリートは、どのようにプレッシャーを乗り越え、最高のパフォーマンスを発揮しているのか。
松山英樹選手を長年支えた名キャディ・進藤大介氏が、勝負の現場で目の当たりにしてきた“トップクラスの思考”を余すことなく語ります。

緊張を味方に変えるメンタルコントロール、瞬時の判断を支える観察力、成果につながる準備の質、
そして信頼を生むコミュニケーション。

・・・スポーツの枠を超え、ビジネスや日常の意思決定にも応用できるエッセンスが詰まった、
実践的で刺激に満ちた講演です。

■期待される効果
プレッシャー下でのパフォーマンス向上:トップアスリートが実践する“緊張を味方にする思考法”を学ぶことで、ビジネスの重要局面でも冷静に力を発揮できるようになる
判断力/状況把握力の強化 :キャディとして培った「瞬時に最適解を選ぶ」思考プロセスが、日常の意思決定や業務判断の質を高める
メンタルマネジメントの習得 :感情に流されず、集中を維持するための具体的なメンタルコントロール術を理解し、ストレス耐性が向上する
コミュニケーション力の向上:選手の力を最大限引き出す“伴走型コミュニケーション”を学ぶことで、部下育成・チーム運営に応用できる

内容

01
トップアスリートの思考法

・世界の第一線で戦う選手に共通する「勝負の捉え方」を紹介
・成果よりも“プロセス”に集中する姿勢
・ミスを恐れず、次の一打に意識を切り替えるメンタル習慣

02
メンタルコントロールの実践

・緊張/プレッシャーを味方に変える方法
・キャディとして間近で見てきた、松山英樹選手の心の整え方
・感情に流されず、状況を俯瞰するための「間」のつくり方

03
判断力と状況把握の技術

・一瞬で最適解を選ぶための情報整理術
・風、芝、傾斜、選手の状態など、多要素を統合する思考プロセス
・判断の質を高める“観察力”の鍛え方

04
チームで成果を最大化するコミュニケーション

・キャディと選手の信頼関係のつくり方
・相手の力を引き出す「問いかけ」と「沈黙」の使い分け
・組織でも応用できる、伴走型コミュニケーション

担当者より

 

世界の舞台で松山英樹選手を支え続けた名キャディ・進藤大介さんが、

トップアスリートに共通する思考法とメンタルコントロールの極意を語ります。

プレッシャー下で力を発揮する方法、判断力を高める視点、成果につながる準備力など、

ビジネスにも応用できる実践的な学びが得られる講演です。

 

 

●講演実績

 

 

●オンライン講演記事 

 

 

【講演テーマ一覧】 

1.トップクラスの流儀 ~メンタルコントロール・トップアスリートの思考~

【リアル&オンライン版】 トップクラスの流儀

 

2.超一流を支えるサポート力 ~世界基準の準備力とコミュニケーションの極意~

 

3.意思あるところに道は出来る ~世界の舞台で学んだ“選択”と“決断”の技術~

 

 

※進藤大介さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ) 

   https://x.gd/oO047

 

 

(視聴者ご感想)

・プレッシャーとの向き合い方が変わった。トップ選手が“緊張をなくす”のではなく“使いこなす”という話が印象的でした。

 明日からの仕事で実践できそうです。

・判断力の質を上げるヒントが得られた。状況を俯瞰し、情報を整理して最適解を選ぶプロセスがとても具体的で、

 ビジネスにも応用しやすい内容でした。

・コミュニケーションの本質に気づかされた。

 キャディと選手の関係性の話が深く、部下育成やチーム運営にそのまま使える学びが多かったです。

・行動の“準備力”の重要性を実感した。一流は特別なことをしているのではなく、

 準備の質が違うという言葉が刺さりました。自分の習慣を見直したいと思いました。

・スポーツの話なのにビジネスに直結するところが良かった。

 具体例が豊富で、難しい理論ではなく“現場のリアル”から学べる講演でした。非常に満足度が高いです。 

 

・部下のパフォーマンスを引き出す視点が得られた。

 キャディが“指示する”のではなく“引き出す”という話が印象的でした。管理職としての関わり方を見直すきっかけになりました。

・プレッシャー下での意思決定に役立つ。トップ選手の判断プロセスは、経営判断にも通じるものがありました。

 状況を俯瞰し、感情に流されない姿勢を学べました。

・チームの信頼関係づくりに直結する内容だった。

 信頼は“日々の小さな積み重ね”という言葉が刺さりました。組織運営にそのまま活かせる示唆が多かったです。

・松山英樹選手をはじめ、世界のトッププロを支えてきた経験談は、

 普段聞けない“世界基準の準備”や“勝負の現場の空気”がリアルで、 参加者の満足度が非常に高いと評価されています。

・テレビでは分からない世界のトップの思考が理解できた。

 松山選手とのエピソードが印象的で、話に引き込まれた。

・準備力の重要性が腹落ちした。進藤さんの講演は、徹底した準備の話が特に評価されています。

・想定外をなくす準備の話が、ビジネスにそのまま応用できる。段取りや情報収集の質を見直すきっかけになった。