〜世界で戦うための心の整え方と、伝わるコミュニケーション〜


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田中ウルヴェ京(たなかウルヴェみやこ)スポーツ心理学者(博士) /ソウル五輪シンクロデュエット銅メダリスト /メンタルトレーニング上級指導士
想定する視聴者(Suppose Audience)
●企業海外事業部・グローバル部門の方々
●企業経営者、人事部・総務部ご担当の方々
●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)
内容
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国際舞台で求められる「メンタル・コミュニケーション」とは
・文化/価値観が異なる相手と成果を出すための“心の姿勢”
・日本人が陥りやすい「察する文化」と世界基準のギャップ
・国際社会で評価される“自分の意見を持つ”姿勢の重要性
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異文化環境で成果を出す人の「メンタルの共通点」
・感情をコントロールし、冷静に判断できる
・自分の強み/弱みを客観視できる
・相手の文化背景を理解し、柔軟に対応する
- 03
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国際的に通用する「伝え方」の技術
・結論から伝える「ロジカル・コミュニケーション」
・相手の価値観を尊重しながら主張する方法
・“沈黙=同意”ではない世界での対話術
- 04
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プレッシャーに強くなるメンタルスキル
・緊張を味方にする呼吸法・思考法
・失敗を恐れず行動するための“認知の切り替え”
・国際舞台での「自己肯定感」の保ち方
担当者より
国際オリンピック委員会(IOC)アスリート委員経験という
「国際舞台 × メンタル × コミュニケーション」の専門家です。
講演では、異文化環境で成果を出すための“心の使い方”と“伝え方”を、ビジネスに応用できる形で解説します。
異文化環境での自己主張、プレッシャー下での判断力、相手の価値観を尊重しながら成果を引き出す対話術など、
ビジネスの現場で即活かせるエッセンスが満載。


