〜“人財”を育て、“自分が育つ”〜


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宇津木妙子(うつぎたえこ)ビックカメラ女子ソフトボール高崎 シニアアドバイザー/東京国際大学女子ソフトボール部総監督
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)
●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)
●企業経営者、人事部・総務部ご担当の方々
内容
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人を育てることは、自分自身を育てることにつながる
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宇津木流チームビルディングの基本原則
・ “向き合う”姿勢の徹底
・一人ひとりに合わせたコミュニケーション
・指導者自身が学び続ける
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組織を強くするマネジメント
・オリンピックでメダルを獲得した組織運営の裏側を紹介
・役割の明確化、共通目標の共有、生活習慣の徹底など
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実例で語られる“人財育成”のポイント
・日立高崎でのチーム改革
・日本代表監督としての挑戦
- 05
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指導者自身が学び続けなければ、より良い組織はつくれない
担当者より
日本女子ソフトボール界を世界の舞台へ導いた名将・宇津木妙子さんが、
人を育てる組織づくりの本質を語ります。日立高崎でのチーム改革、日本代表監督としての挑戦など、
豊富な経験から導かれた“向き合う姿勢”“個性を活かすコミュニケーション”“指導者自身の成長”という
普遍の原則は、ビジネス・教育・地域活動にも応用できる内容です。
チームを強くしたい方、人材育成に悩む方に、新たな気づきと行動のヒントをもたらす講演です。
●講演実績
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.夢の実現 ~努力は裏切らない~
2. チームビルディング ~“人財”を育て、自分が育つ~
※宇津木妙子さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・広い分野で人間の育成について通じる部分があり、世界で戦った人の意見はすごく身に入ってきた。
・相手とひたすら向き合うことで、信頼、絆を作り上げていくという言葉は、実体験の基づいており、とても心に響いた。
参加者からも「努力の大切さを学んだ」「前向きになる力をもらった」等の感想が多く聞かれた。
・講演の内容については、申し分なかったと思う。当日や後日に受講者から「良かった」という声をいただけた。
・当日は500名ほどの人が集まり、とても好評でした。
管理職にとって、我が身を振り返る時間となったようです。個人的にも、久しぶりに男前な精神論を聴くことができ、
人としての心構えみたいなものを改めて考えるられました。
・とても良かった!やはり世界で戦った人の話は説得力がある。
・努力の大切さ、前向きになる力をもらったという人が多かった。
・成功には大変な努力と人との関わりが大事だと感じたし、『努力は裏切らない』『きちんと向き合う』という言葉が心に残った。
・今の子どもたちに聴かせたい言葉が多かった。教育的価値が高く、世代を問わず響く内容だと思いました。
・叱ることに気を遣う時代に、貴重な話が聞けて良かった。
・一人ひとりの性格・環境を把握し導く姿勢が素晴らしい。指導者としてのあり方を今の教育者に教えてほしい。
・マネジメント/教育/人材育成に携わる人にとって、学びが深い内容と好評です。
・自分を見つめ直すことの大切さを改めて感じた。今の自分に不足していることに気づいた。
・講演を通じて、自己成長や内省につながったという声も多く寄せられています。
・相手に真正面から向き合うという言葉が胸に刺ささり、厳しさと温かさを両立する指導姿勢に感動した。
・宇津木さんの“人を見る力”や“寄り添い方”に共感する声が多かった。
・個性を理解し、役割を明確にすることの大切さや、チームは“心の距離”で強くなるという話など、チームづくりの本質がよくわかった。
・人を育てることが自分の成長につながるという視点が新鮮でした。
・部下育成に悩んでいたが、まず自分が変わることだと気づいた。育てる側が学び続ける必要性を痛感した。
・日立高崎や日本代表での具体的なエピソードがリアルで分かりやすい。
・成功だけでなく失敗談も語ってくれて説得力があったなど、現場の臨場感があり、腹落ちしやすいと好評でした。


