〜アナウンサーの私が10代で学んだ“世界の本当の授業”〜


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大吉洋平(おおよしようへい)フリーアナウンサー
想定する視聴者(Suppose Audience)
●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)
●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)
●企業経営者、人事部・総務部ご担当の方々
内容
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10代で経験した“本当の授業”とは
・言語が通じない環境での孤独と適応
・文化の違いに飛び込むことで得た“自分の軸”
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「英語だけが留学じゃない」という意味
・語学力はあくまでツールにすぎない
・大事なのは「異文化の中で自分をどう保ち、どう関わるか」
・世界で通用するコミュニケーション力は、教室では学べない
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世界で学んだ“人と心を通わせる姿勢”
・背景の異なる相手の“扉を開く”ために必要な態度
・相手の文化/価値観を尊重する姿勢
・立場が違う人と信頼関係を築く方法
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若い世代へのメッセージ
・「心の針が動いたら挑戦を」
・失敗や孤独は“世界の授業”の一部
・留学は“英語の勉強”ではなく“人生の選択肢を広げる行為”
どの国に行くかより、どう向き合うかが重要
担当者より
毎日テレビアナウンサーとして『ミント!』や『よんチャンTV』などの人気番組を担当されてきた大吉さん。
大吉さんの講演は、「留学=英語を学ぶこと」ではなく、
“世界で生きる力”を身につける経験そのものが学びになるというメッセージが中心にあります。
「異文化での孤独・葛藤」「 自分の軸をつくる経験」「若い世代への挑戦の後押し」など、
実体験と50カ国取材のエピソードを交えて語られる、非常に実践的で温かい講演です。
●講演実績
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.50カ国取材で身につけた文化も立場も超えるコミュニケーション術
2.英語だけが留学じゃない 〜アナウンサーの私が10代で学んだ“世界の本当の授業”
※大吉洋平さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・50カ国の具体的なエピソードが非常に分かりやすく、抽象論ではなく“なぜ伝わらないのか”が明確になりました。
海外とのやり取りが多い部署なので、明日から実践できるヒントが多かったです。
・英語に苦手意識がありましたが、言葉よりも相手への向き合い方が重要だという話が印象的でした。
自信を持ってコミュニケーションに臨めそうです。
・スラム街や紛争地帯での取材の話は衝撃的でしたが、どんな相手にも共通する“心を開くプロセス”があることを学びました。
社内の世代間コミュニケーションにも応用できそうです。
・曖昧な表現や遠慮が、国際場面では逆効果になるという指摘にハッとしました。
自分の伝え方を見直すきっかけになりました。
・現場の臨場感あるエピソードが多く、エンターテインメントとしても楽しめました。
専門知識がなくても理解しやすい構成で、幅広い層におすすめできる講演だと感じました。
・異文化だけでなく、異業種・異立場のコミュニケーションにも通じる内容で、管理職として非常に参考になりました。
・50カ国取材のエピソードが非常に実践的で、異文化コミュニケーションの本質が理解できた。
・“正解のない環境で動く力”という言葉が、今の若手育成に直結すると感じた。
・海外との交渉や現場対応の話が、ビジネスにも応用できる内容だった。
・語学教育中心の留学観から脱却する必要性を痛感した。キャリア教育にも活かせる内容だった。
・生徒に“挑戦していい理由”を伝えるときの言葉の引き出しが増えた。
異文化理解教育の本質を、実体験ベースで語ってくれるので説得力が段違い。


