市橋有里(いちはしあり)
プロフィール
1999年世界選手権セビリア大会女子マラソンで銀メダルを獲得し、世界大会のマラソン種目では史上最年少メダリストとなる。
2000年シドニーオリンピックに日本代表として出場。
2007年の東京マラソンを最後に現役を引退し、現在はランニングアドバイザー、マラソン解説者、
ゲストランナー、メディア出演など多方面で活躍している。
専門家から「理想的」「エレガント」と評される軽やかなランニングフォームを持ち、初心者から競技者まで幅広い層に向けたランニング指導を行う。
またフードアナリストやアスリートフードマイスターの資格を持ち、「食」と「健康」を結びつけたライフスタイル提案にも力を入れている。
【主な戦績】
1997年名古屋国際女子マラソン4位 / 札幌国際ハーフマラソン優勝
1998年札幌国際ハーフマラソン優勝 /東京国際女子マラソン2位
1999年世界選手権セビリア大会銀メダル
2000年シドニーオリンピック15位
【保有資格】
フードアナリスト4級 /アスリートフードマイスター(3級)
【メディア出演】
テレビ:ABC、読売テレビ、テレビ朝日など
ラジオ:東海ラジオ、J-WAVE ほか
【主な講演タイトル】
『スローラン ~心を整え、生産性を高める〜』
『結果を出す人の“継続力” 〜マラソンが教えてくれた仕事の流儀〜』
『健康のための食事とランニングの関係』 ほか
主な講演テーマ
-
- 【リアル&オンライン版】 スローラン
~ 心を整え、生産性を高める ~ -
PTA・保護者の方々、教職員など教育関係の方々 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け モチベーションマネジメント 新入組合員・若手・中堅組合員向け モチベーション・集中力・主体性・自律型人材 女性組合員向け 健康・美容・アンチエイジング メンタルヘルス(セルフケア・ラインケア・サポートケア)・レジリエンス 健康、美容、アンチエイジング 著名人 アスリート
- 【リアル&オンライン版】 スローラン
-
- 【リアル&オンライン版】 結果を出す人の“継続力”
~ マラソンが教えてくれた仕事の流儀 ~ -
企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け モチベーションマネジメント 新入組合員・若手・中堅組合員向け モチベーション・集中力・主体性・自律型人材 女性組合員向け 著名人 アスリート
- 【リアル&オンライン版】 結果を出す人の“継続力”
主な講演実績
●講演実績
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.スローラン ~心を整え、生産性を高める〜
2.結果を出す人の“継続力” 〜マラソンが教えてくれた仕事の流儀〜
※市橋有里さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・走ることのハードルが一気に下がりました。
運動が苦手でランニングは無理だと思っていましたが、“ゆっくりでいい”という言葉に救われました。
今日から散歩感覚で始めてみようと思えました。
・心が軽くなる講演で良かった。速さを求めないスローランの考え方が、仕事や人生にも通じると感じました。
頑張りすぎていた自分に気づき、気持ちがふっと楽になりました。
・トップアスリートの言葉に説得力があった。
世界の舞台での経験や挫折の話がとてもリアルで、前向きに生きる力をもらいました。
市橋さんの柔らかい語り口も心地よかったです。
・すぐ実践できる健康習慣が学べた。
“10分だけ走る”“歩くだけでもOK”など、続けやすい具体的なアドバイスが多く、明日から取り入れられそうです。
食事の話も参考になりました。
・社員の健康意識が高まった。
健康経営の一環で参加しましたが、運動への心理的ハードルが下がり、職場でもスローランを始める人が増えました。
チームの雰囲気も明るくなりました。
・自分のペースで生きていいんだと思えた。
競争やプレッシャーに追われがちな毎日ですが、“自分のペースでいい”というメッセージが深く響きました。
心の余白をつくる大切さを実感しました。
・世界の舞台で戦った市橋さんの言葉には重みがあり、挑戦することの大切さを改めて感じました。
自分も一歩踏み出してみようと思える講演でした。
・華やかな結果の裏にある苦悩や葛藤を率直に語ってくださり、胸が熱くなりました。
うまくいかない時の向き合い方がとても参考になりました。
・ケガやスランプからどう立ち直ったのか、その具体的なプロセスが印象的でした。
仕事で落ち込んだ時にも応用できるヒントが多かったです。
・市橋さんの柔らかい話し方が心地よく、難しい話もすっと入ってきました。
等身大の姿に共感し、前向きな気持ちになれました。



登録テーマ・ジャンル
出身・ゆかり