【リアル&オンライン版】 夫婦の第2の人生はまだまだこれから
〜夫婦仲が深まる3つの言葉でお互いハッピーに!〜
加藤あや(かとうあや)
加藤あや(かとうあや)
コミュニケーション・スピーチトレーナー/株式会社プレアクト 代表取締役

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 定年退職前層の方々(ご夫婦参加含む)

講師からのメッセージ

定年後の生活、想像できますか?
健康、お金、家族…向き合うべき課題は様々ですが、定年後の夫婦間の会話に隙間風が、というお悩みが増えてきている昨今。

これらを解消して夫婦の第二の人生をスタートさせましょう!
夫婦間のコミュニケーション次第で定年後の人生にハリが出てくること間違いナシ。
老若男女3,000人以上のコミュニケーション指導をしてきた、元テレビ局リポーターの加藤が皆さんの ‘これから’ のヒントをお伝えします。

■期待される効果
夫婦間のコミュニケーション、雰囲気がよくなるきっかけになります。
夫婦間で共通の話題が増え、コミュニケーションが取りやすくなります

内容

01
今の2人の会話は?

・1日の会話の内容と量を洗い出してみる
・認めることと認められること、褒めることと褒められること

02
3つの言葉で頭の中がハッピーに

・「イイね」「頑張ってるね」「お疲れ様」だけでOK
・避けたい3つのマイナスワード
・いくつになっても褒められたい私たち
・褒めるのが難しい人は○○をするとOK

03
プラスαで新婚当初に戻る!?

・感情を引き出す質問
・目線を合わせるタイミング 

●子供が小さい頃、「どちらが保育園に送っていくのか?」「迎えは誰がするのか?」など毎日のことに加え、
 「参観日は誰が行くのか?」「誕生日のお祝いは?」といった内容とは言え、まだ会話するネタがありますが、
 子供が独立していくにつれ、話題は減ってしまいます。
●子供がいる時代を過ごしているからこそ、2人っきりになった時の落差をより感じてしまうのです。
  

※使用機能:画面共有、チャット、ブレイクアウト

※個人ワーク・グループワーク・ディスカッションなどアクティビティ重視!のオンライン講演です

※リアル講演との違い、カスタマイズなど
・通常、全体の7〜8割はワークやディスカッションで構成しています。
 オンライン講演の場合もほぼ同割合で構成しますが、ディスカッションが難しい場合、
 【個人ワーク】を多く取り入れ、主体性をもって参加しやすい構成にします。
・ワークの内容共有や簡単なアイデアのシェアなど、参加者からの発言機会をつくり、
 双方向コミュニケーションが取れる工夫をしています。
・リアル講演と同様、「体感」「体得」ができるワークを用意しています。

担当者より

 

●講演実績

※地方銀行従業員組合、セイコーエプソン労働組合、アサヒビール労働組合、京都府鍍金工業組合、兵庫工業会、大手電機メーカー、大手製薬メーカー

 など講演実績多数あり。

※直接組合との関わりはありませんでしたが、当社にて労組セミナーを受講していただき、

 労組マーケットレクチャーを聴いて頂いた上で、組合向けコンテンツを共同作成いたしました。10組合以上の講演実績あり。

※オンライン実績も豊富。

 

 

●オンライン講演記事

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.37

 

 

講演テーマ一覧】 

 

1.元リポーターが伝える  〜オンラインだからこそ相手に伝わる話し方スキルUP術〜

【オンライン版】 元リポーターが伝える 

 

2.急なフリ にも即座 に反応! 〜元リポーターが教える「咄嗟力」 向上の秘訣〜

【オンライン版】 急なフリ にも即座 に反応!

 

3.あなたの質問がNOをYESへと導く! 〜頑張らずに周りを動かす「質問力」の極意〜

【オンライン版】 あなたの質問がNOをYESへと導く!

 

4.プレゼンテーションのコツ 〜簡潔で要点が伝わる話し方で評価も自身もUP!!〜

【オンライン版】 プレゼンテーションのコツ

 

5.夫婦の第2の人生はまだまだこれから 〜夫婦仲が深まる3つの言葉でお互いハッピーに!〜

 

 

6.対談MC -マスターオブセレモニー- 〜著名人など一人講演が出来ない講師の司会進行〜

【オンライン版】 対談MC -マスターオブセレモニー-

 

 

※加藤あやさん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ)  

   https://onl.tw/7ugtscY

 

 

視聴者ご感想

・今まで自分の表情や声に意識を向けたことがほとんどありませんでしたが、

 どのように話すか?が相手に与える印象の大きさに気づかされました。

・いかに自分都合で話していたかを痛感しました。これからは相手目線で話すことを心がけます。

・コミュニケーションが苦手で人と話すのもあまり得意ではありませんでしたが、

 相手に話してもらう質問の仕方を早速取り入れてみようと思います。」

・参加スタイルの講演でしたので最後まで飽きることなく聴くことができました。

・ワークが多くてとても勉強になりました。 

・コミュニケーションに対して苦手意識がありましたが、1番良かったのはワークが多かったこと。

 「分かる」と「できる」はこんなにも違うんだと深く実感しました。

・少人数でも大人数でも相手の話を「聴く」ことは本当に大事ですね。

 分かっていたつもりでしたが、ワークをすることで いかに出来ていなかったたが身に沁みました。

・教えて頂いたことを活かして、色んな人とコミュケーションを積極的にとっていきたいと思います。

・相手の話を聴く時のバックトラック(オウム返し)の意味、 話の内容を映像として捉える

 クセをつけることの大切さと その効果を実感致しました。

・相手のことに対しての共感が以前とは格段に良くなりましたし、状況を把握する力も上がりました。