〜レジリエンス向上〜


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岡林温子(おかばやしあつこ)ブライトレーン代表
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 若手~中堅組合員の方々
●企業 若手~中堅従業員の方々
内容
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レジリエンスが弱いとどうなるか
・感情の揺れが大きくなる
・思考が硬直し、視野が狭くなる
・困難に直面した際に「自分を責める」「逃避する」など非建設的な反応が増える
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レジリエンスとは?
・「困難に適応する精神的なしなやかさ」
・誰もが持っている力であり、鍛えることができる
・感情・思考・行動の3領域を整えることで向上する
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レジリエンスの6つの要素とセルフチェック
・自分の傾向を把握し、強み・弱みを理解する
・主な要素
感情調整力/自己効力感/楽観性 など
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レジリエンス向上エクササイズ(ワーク形式)
・感情のコントロール(ワーク)
感情の波を客観視する/感情のトリガーを知る
・自分の心の動きを掴み、自覚的になる(ワーク)
思考のクセを言語化/自分の反応パターンを理解
・思い込みをゆるめ、思考をしなやかにする(ワーク)
“認知のゆがみ”を修正/多角的な視点を持つ練習
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感情・思考・行動の3領域を整えることで向上する
担当者より
「折れない心の育て方」をご存じですか?
今、逆境から立ち直る力、「レジリエンス」に大きな注目が集まっています。
多くの人が厳しい競争にさらされている現代。
自分自身の思考やこころを柔軟にし、様々な出来事への自己対処能力を高めるための
レジリエンスの考え方や手法を学んでいただきます。
(紀三井省次)
●講演実績
※地方銀行労働組合、製造業労組、製薬会社労組など講演実績多数あり。
※直接組合との関わりはありませんでしたが、当社にて労組セミナーを受講していただき、
労組マーケットレクチャー を聴いて頂いた上で、組合向けコンテンツを共同作成いたしました。
※40組合以上の講演実績あり。オンライン経験もございます。
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.レジリエンス向上セミナー 〜葛藤を乗り越え、パフォーマンスを高める〜

2.上手にストレスマネジメントし 〜元気な職場のコミュニケーションを!〜
3.被考課者セミナー 〜被考課者として身につけておくべきスキル〜
4.問題解決力向上セミナー 〜コンフリクト・マネジメント 意見対立時の問題解決〜
5.組合役員向け 人を巻き込むリーダシップ 〜人がおのずと動く関わり方とは〜
6.リーダー必須! 〜職場を活性化させるチームビルディングセミナー〜
7.対話術セミナー 〜職場討議における対話のあり方とスキルを学ぶ〜
8.効率的な会議運営するためのファシリテーション 〜質問を上手に使って会議を進めよう!〜
9.納得のための説明術 〜“わかってもらえる” 説明力を身につけよう〜
※岡林温子さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・好評!でした。ファシリテーション力向上ということで、スキル面だけでなくマインドアップの部分含め、
かなり膨大な量だったと思いますが、コンパクトに上手くまとめていただいたと感じています。
・話し方が非常にソフトで聞き取りやすく、研修会参加者から、ためになったとの感想が寄せられた。
また、講演時間を過ぎての質問にも真摯にお答えいただいておりました。
・講演(セミナー)の中で、グループ間でモチベーションを上げるための新聞紙を使ったゲームを取り入れるなど、
セミナー内容が充実していた。
・明るく爽やかな方で執行部としても、色々相談・打ち合わせさせて頂きやすい方で、本当に助かりました。
遠方まで本当にありがとうございました。
・考課に関しては、納得感が得られるか得られないかで、仕事への取組みも変わってきます。
ところが、考課について、その制度を理解し、効果的に利用している組合が少ないように思いました。
なので、制度をうまく活用してもらうために、被考課者セミナーを開催し、より納得できる評価となるよう、知識やスキルを提供しました。
・多くの方から、参加して良かったの声をいただくことができました。
制度の理解のために、綿密に打ち合わせいただけたり、大変尽力いただけました。



