片岡篤史(かたおかあつし)
プロフィール
1991年にドラフト2位で日本ハムファイターズへ入団し、堅実な守備と勝負強い打撃で活躍。
1996年・1998年にはベストナイン、1998年には最高出塁率を獲得するなど内野手として高い評価を受けた。
2001年オフに阪神タイガースへFA移籍し、2003年・2005年のリーグ優勝に貢献。
2006年に現役引退後は、解説者や阪神の一軍打撃コーチ・ヘッドコーチとして選手育成に尽力し、
2022年からは中日ドラゴンズで二軍監督、2024年より一軍ヘッドコーチを務め、チーム強化に尽力。
【プロ野球通算成績】
1569試合/6180打席/5272打数/714得点/1425安打/164本塁打/2226塁打/ 717打点/35盗塁/1099三振/打率.270
【主なメディア出演】
『ジャンクSPORTS』(フジテレビ)/『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ)/『有吉ゼミ』(日本テレビ)
『コヤぶるッ!SPORTS』(カンテレ)/『SMBC日本シリーズ2021』/『サンデーモーニング』(TBS) ほか
【主な講演タイトル】
『結果を出す組織とリーダーシップ ~一人ひとりの力を最大化するチームマネジメント~』
『強いチームをつくるコミュニケーション術 〜一体感を生み、成果につなげる対話の技術〜』
【お勧めポイント】
片岡篤史さんは、選手・指導者・教育者の3つの視点を併せ持つ稀有な野球人です。
PL学園の春夏連覇、プロでのベストナイン2回・ゴールデングラブ3年連続受賞という実績に加え、
阪神・中日で一軍ヘッドコーチや二軍監督として若手育成と組織強化を実践してきました。
さらに芦屋大学客員教授として教育にも携わり、技術・人間力・組織づくりを
一体で語れる点が他のアスリート講師にはない大きな特徴です。
主な講演テーマ
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- 【リアル&オンライン版】 結果を出す組織とリーダーシップ
~ 一人ひとりの力を最大化するチームマネジメント ~ -
マネジメント 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け リーダーシップ(フォロワーシップ・チームワークなど) モチベーション・集中力・主体性・自律型人材 著名人 アスリート
- 【リアル&オンライン版】 結果を出す組織とリーダーシップ
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- 【リアル&オンライン版】 強いチームをつくるコミュニケーション術
~ 一体感を生み、成果につなげる対話の技術 ~ -
ウェルビーイング・ワークエンゲージメント・心理的安全性・ジョブクラフティング マネジメント 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け リーダーシップ(フォロワーシップ・チームワークなど) 著名人
- 【リアル&オンライン版】 強いチームをつくるコミュニケーション術
主な講演実績
●講演実績
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.結果を出す組織とリーダーシップ ~一人ひとりの力を最大会するチームマネジメント
2.強いチームをつくるコミュニケーション ~一体感を生み、成果につなげる対話の技術~
※片岡篤史さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・役割の明確化が成果を左右することを痛感した。“役割が曖昧な組織は勝てない”という言葉が刺さった。
うちの部署でも、役割の重複や抜けが混乱を生んでいる。まずは役割設計を見直す必要性を強く感じた。
・リーダーの“伝え方”が組織の動き方を決めると理解した。片岡さんの経験談は、抽象論ではなく実務に直結していた。
特に、指示ではなく“目的を伝える”ことで人が動くという話は、経営側として非常に示唆に富んでいた。
・個々の強みを見抜き、活かすことがリーダーの仕事だと再認識できた。
選手の個性を見極めて配置する話は、まさに人材マネジメントそのもの。
“できない部分ではなく、できる部分を伸ばす”という視点は管理職としてすぐに取り入れたい。
・信頼関係が組織の基盤になるという言葉が腹に落ちた。勝負の世界でも、結局は信頼がすべてという話が印象的だった。
信頼があるからこそ、厳しい指摘も前向きに受け止められる。経営者として、日々の関わり方を見直すきっかけになった。
・組織文化はリーダーの姿勢で決まるという指摘に納得した。“リーダーが変わればチームが変わる”という言葉は重かった。
自分自身の姿勢や判断が、組織の空気をつくっていることを改めて自覚した。
・野球の話なのに、組織づくり・育成・意思決定など、ビジネスの現場に直結する内容ばかり。
明日から行動を変えたくなる講演だった。
・「一体感は特別な施策ではなく、日々の声かけの積み重ね」という言葉が響いた。
組合としても、職場の声を拾う“対話の質”をもっと高めたい。
・伝え方ひとつで職場の雰囲気が変わることを実感した。指示ではなく“目的を伝える”という話は、まさに現場の納得感につながる。
組織の動きが鈍い理由がコミュニケーションにあると気づかされた。
・個性を尊重する関わり方が、働きやすさにつながると感じた。
若手・ベテラン・性格の違いをどう扱うかの具体例が非常に参考になった。
多様な人材を活かすことは、組合活動にも直結する視点だと思う。
・信頼関係が職場の課題解決の土台になると痛感した。
信頼があるからこそ厳しい指摘も前向きに受け止められるという話は、
労使関係にもそのまま当てはまる。日々の関わり方を見直したい。
・組織文化はリーダーの姿勢で決まるという言葉が重かった。
リーダーの言葉や態度が職場の空気をつくるという指摘は、
組合役員としても自分の行動を見直すきっかけになった。



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